「なんだこの力!!」日向坂46 正源司陽子、MV撮影で大野愛実とがっぷり四つ!? “制御不能のアドレナリン”を受け止め「鼻の穴がちょっと広がっているかも」
このあと24時から生放送!#日向坂46 #正源司陽子 の
— 日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX【公式】 (@yoko_annX) May 7, 2026
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毎週木曜深夜24時から放送中の『日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX(クロス)』。7日の放送で正源司は、先日公開された17thシングル『Kind of love』のMVの撮影秘話を語った。
5月20日(水)にリリースされる、日向坂46の17thシングル『Kind of love』。センターは正源司の同期で、同い年でもある藤嶌果歩が務める。同曲は4月5日(日)に横浜スタジアムで行われた周年ライブ「7回目のひな誕祭」にて、選抜メンバーとフォーメーションの発表、さらに初披露も同時に行われ話題に。先行して音源が配信される中、このたび待望のMVも解禁となった。
同曲は情熱的なラテン調のビートに乗せ、メンバーが激しく妖艶なパフォーマンスを繰り広げるのが特徴。これまで、グループのモットーである「ハッピーオーラ」を象徴する多幸感あふれる楽曲や、前作『クリフハンガー』のようなメッセージ色の強い楽曲を届けてきた日向坂46だが、今作はその可能性をさらに広げる一曲となりそうだ。
そんな『Kind of love』で正源司が立つのはセンターの横、1列目のポジション。センターの藤嶌を挟んでシンメとなるのは、後輩の大野愛実だ。今回のラジオで明らかになったのは、この大野との撮影中での出来事だ。
曲の終盤、「愛とはその深さをいう♪」と歌う、落ちサビのシーン。クライマックスへと向かう場面では、向かい合うように抱き合う正源司と大野の顔がアップで映し出される。このシーンについて、正源司は「大野は曲に入ると我を失うタイプ」と曲の世界観に没入する後輩について振り返ると、「私の肩にガッ!とくっついて、体重をふっかけてググググッ!みたいな(笑)。カメラに睨みをきかせてシャッ!と鋭い目線を送るシーンがあった」と、擬音語を交えながら当時の状況を生き生きと解説。大野の凄まじい迫力に、「なんだこの力!!!」と圧倒されつつも、先輩として「私も出来ますけど」と平静を装いながら撮影をやり切ったという。リップシーンで曲の雰囲気に合わせて決め顔を披露していた正源司だったが、画面に映らない、フレーム外の足元では必死に踏ん張っていたのだ。
「鼻の穴がちょっと広がっているかもしれないので(笑)、見返してみてください」とMVのリピートをリスナーに呼びかけていた正源司。映像内では大野を物理的に支える一幕もあったが、以前のラジオではセンター経験者として「偉そうなことは言えないけど、同期として支えたい」と今度は精神面で藤嶌を支える覚悟ものぞかせていた。そんな正源司に注目しながら、『Kind of love』をぜひ何度も見返してほしい。
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