2022-08-22 19:00

堀田茜、20代最後のウエディングドレス姿を披露!“理想の夫婦像”も告白

「ゼクシィ国内ウエディング2022 Autumn&Winter」表紙
「ゼクシィ国内ウエディング2022 Autumn&Winter」表紙

堀田茜が、8月23日(火)に発売される国内ウエディング情報誌「ゼクシィ国内ウエディング2022 Autumn&Winter」(リクルート)の表紙に起用。20代最後のウエディングドレス姿を披露している。

1992年10月26日生まれ、東京都出身の堀田。「ゼクシィ」の撮影は2年半ぶりだったそうだが「以前行った『ゼクシィ』の撮影は楽しい思い出でしたので、すごくうれしかったです。ドレスもすてきですし、メイクもブーケも本当に全部幸せな要素しかないので」と明かす。

そんな堀田は、撮影の感想を「今回の撮影は牧場で馬と一緒だったので、自然を感じながらリラックスして撮影できました。国内でウエディングを挙げるなら、ここで挙げたいなと思いました」と話す。

さらに、恋愛観については「より現実的で堅実な恋愛がしたいです。最近初めて結婚について兄と話をしたのですが、家族が喜んでくれる結婚が一番良いなって思うようになりました」とリアルな心情を吐露。理想の相手の条件は変化しているとのことで「以前は面白い人が良いなと思っていたのですが、今は仕事に対してリスペクトできるとか、いいときだけではなく、悪いときでも一緒に楽しめるような人がいいですね」と語る。

そして理想の夫婦像については「お互いのやりたいこととかを尊重し合える仲が理想です。子どもが生まれても母親としてだけではなく、女性として、さらに一人の働く女性としても見てほしいです。自分も相手のことを同じように見たいです」と、思い描くイメージを話した。

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