2025-02-13 17:00

乃木坂46・6期生「夏組」のティザー映像が解禁!14日(金)からは新メンバーのお披露目も再会

乃木坂46・6期生「夏組」合格者6名

乃木坂46に新メンバーとして加入する6期生11名の内、「夏組」6名のお披露目が決定。グループの公式YouTubeチャンネル『乃木坂配信中』で、「夏組」合格者6名が映るティザームービーが公開された。

6期生オーディションは2024年の春と夏の2回に分けて実施され、合わせて11名が合格。2月5日(水)に春のオーディションで合格した「春組」の合格者5名が映るティザームービー、翌6日(木)から1日1名ずつ個人動画が『乃木坂配信中』で公開。10日(月)の時点で、矢田萌華(やだ もえか)・瀬戸口心月(せとぐち みつき)・川端晃菜(かわばた ひな)・海邉朱莉(かいべ あかり)・長嶋凛桜(ながしま りお)の5名がお披露目となった。

毎日午前11時にお披露目動画が公開されると、SNSなどでメンバーの名前がトレンド入り。注目度の高さがうかがえた。

「春組」5人目のお披露目から数日空けて「夏組」が発表に。13日(木)には「夏組」のティザームービーが配信され、翌14日(金)から「春組」と同様に、1日1名ずつお披露目されていく。

「春組」の発表で話題を集めている乃木坂46・6期生にどんなメンバーが加入するか注目だ。

乃木坂46・6期生「夏組」ティザー映像

乃木坂46・6期生「春組」ティザー映像

乃木坂46・6期生「春組」合格者

・秋田県出身・17歳の矢田萌華(やだ もえか)

・鹿児島県出身・19歳の瀬戸口心月(せとぐち みつき)

・東京都出身・14歳の川端晃菜(かわばた ひな)

・兵庫県出身・17歳の海邉朱莉(かいべ あかり)

・北海道出身・17歳の長嶋凛桜(ながしま りお)

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. FRUITS ZIPPER櫻井優衣、オリオンビールTで宮古島を満喫する様子がキュート過ぎる…「横顔もキレイですね」「親知らず休暇を一緒に過ごしたい」
  2. 乃木坂46増田三莉音、初夏の装いがキュートすぎる…『週チャン』3度目の登場
  3. 櫻坂46メンバーが4号連続で表紙巻頭・巻中・巻末グラビアを飾る!第1弾は守屋麗奈&谷口愛季&浅井恋乃未
  4. 元櫻坂46メンバー、WHITE SCORPION新曲『7秒のレジスタンス』に振付アシスタントとして参加
  5. 「二人でランニングがしたい」日向坂46の同期コンビ河田陽菜と松田好花の夢が卒業後、即成就! 松田父がお届けする沖縄満喫旅行&空港中距離ラン
  6. 乃木坂46川﨑桜、梅澤美波の卒業に「笑顔で卒業を迎えていただけるように“頼もしい後輩”になる」
  7. 櫻坂46田村保乃&日向坂46金村美玖、美の“初共演”「巻頭企画で共演できるのが楽しみです」
  8. 雨の豊洲、再び――WHITE SCORPIONが刻んだ“7秒”と池袋3000人へ高い壁
  9. 「いつかは三期生4人だけでライブを」日向坂46山口陽世が駆け抜けた6年間━━最後に夢を叶え決意した卒業という「一つの選択」
  10. 櫻坂46 森田ひかるが国立競技場で流した涙の意味━━振付師TAKAHIROに「破壊」か「再生」を迫られた『Nobody’s fault』での4年越しの答え
  1. FRUITS ZIPPER櫻井優衣、オリオンビールTで宮古島を満喫する様子がキュート過ぎる…「横顔もキレイですね」「親知らず休暇を一緒に過ごしたい」
  2. 乃木坂46増田三莉音、初夏の装いがキュートすぎる…『週チャン』3度目の登場
  3. 櫻坂46メンバーが4号連続で表紙巻頭・巻中・巻末グラビアを飾る!第1弾は守屋麗奈&谷口愛季&浅井恋乃未
  4. 元櫻坂46メンバー、WHITE SCORPION新曲『7秒のレジスタンス』に振付アシスタントとして参加
  5. 「二人でランニングがしたい」日向坂46の同期コンビ河田陽菜と松田好花の夢が卒業後、即成就! 松田父がお届けする沖縄満喫旅行&空港中距離ラン
  6. 乃木坂46川﨑桜、梅澤美波の卒業に「笑顔で卒業を迎えていただけるように“頼もしい後輩”になる」
  7. 櫻坂46田村保乃&日向坂46金村美玖、美の“初共演”「巻頭企画で共演できるのが楽しみです」
  8. 雨の豊洲、再び――WHITE SCORPIONが刻んだ“7秒”と池袋3000人へ高い壁
  9. 「いつかは三期生4人だけでライブを」日向坂46山口陽世が駆け抜けた6年間━━最後に夢を叶え決意した卒業という「一つの選択」
  10. 櫻坂46 森田ひかるが国立競技場で流した涙の意味━━振付師TAKAHIROに「破壊」か「再生」を迫られた『Nobody’s fault』での4年越しの答え

関連記事