2022-11-07 00:40

乃木坂46齋藤飛鳥「最後にみんなが楽しくやってるとこ見せてほしい」5度目のセンター&最後の楽曲にコメント

「乃木坂工事中」にて31st SGフォーメーションが発表され齋藤飛鳥がセンタ―に
「乃木坂工事中」にて31st SGフォーメーションが発表され齋藤飛鳥がセンタ―に

11月6日深夜に放送された「乃木坂工事中」で、12月7日(水)に発売となる乃木坂46 31stシングル「ここにはないもの」のフォーメーションが発表された。

3列目は左から、柴田柚菜・岩本蓮加・阪口珠美・筒井あやめ・早川聖来・林瑠奈・弓木奈於。

2列目は左から、田村真佑・久保史緒里・梅澤美波・秋元真夏・鈴木絢音・金川紗耶。

1列目は左から、賀喜遥香・遠藤さくら・齋藤飛鳥・山下美月・与田祐希。

センターを務めるのは、11月4日に“電撃”卒業を表明した齋藤飛鳥。齋藤は、15thシングル「裸足でSummer」で初のセンターを務めて以来、現役メンバーとしては最多の5度目のセンターとなる。

齋藤は「思ったよりはスッキリはしてます。ネチネチっとした未練はないです。とにかく私は逐一ファンの人に『変化を受け入れてください』っていう役目をやってきた気がして、勝手にですけど。私が抜けて変化することがあれば、それはそれできっとすてき。あまり送り出していただくっていうよりは、最後にみんなが楽しくやってるとこ見せてほしいなって気持ちです」と、メッセージを寄せた。

そして今回、初選抜となった林瑠奈は「私が飛び抜けて良かったところってあったかなって見つけられないんですけど、自分の中でもアンダーでライブをすることで成長できた部分があると思っているので、アンダーでも選抜でもどっちにもいてほしいって思ってもらえるくらい、今まで自分の身につけたものを最大限に発揮して、より成長していけたいいなと思ってます」とコメント。

また、8作ぶりの選抜入りとなった阪口珠美は「選抜が目標で毎回やってきてましたけど、今回もダメだろうなとちょっと思っていたから、これ以上何を頑張ったらいいんだろうってずっともがいていたので。でもいつでもいけるように準備はしてたので、すごくうれしいです」と喜びを表現。「私がスカイダイビングをしたことを、皆さん覚えてますかね(笑)。なんでもやるので頑張ります」と決意を新たにした。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 「あの」から「この」へ託された深夜の置き土産━━松田好花『ANN0』が「僕」と「刑務所」を引き継いでクレーマー鬼看守に就任か
  2. 櫻坂46三期生が体現する“等身大の青春”――過去と現在が交わるドラマ『路地裏ホテル』EP1「修学旅行の話」
  3. Snow Man目黒蓮、料理は“めめ分量”?「途中でちょっと味見して整える」
  4. 櫻坂46藤吉夏鈴、静かに強く──祈りの表情に息をのむグラビア
  5. 乃木坂46・小川彩の経験が川端晃菜の“初めて”をそっと彩る福井の旅
  6. 加入1周年の日向坂46五期生に高まる期待! 圧倒的新センター大野愛実を中心に躍動する初選抜組と、一人通しリハで自分を磨く片山紗希の気迫
  7. 乃木坂46遠藤さくら、5期生の成長を実感「4期生との絡みが割とラフな感じになってきている」
  8. ラフ×ラフ史上最大規模の会場『KT Zepp Yokohama』がオレンジ色に染まった夜「もなみん、お帰り~!」
  9. 松田好花&日向坂46 正源司陽子が『オールナイトニッポン』新ラインナップ入りでリトルヤホス&おひさま大歓喜!
  10. 乃木坂46弓木奈於「ねぇ、なんで今?」乙女心がだだ漏れ
  1. 「あの」から「この」へ託された深夜の置き土産━━松田好花『ANN0』が「僕」と「刑務所」を引き継いでクレーマー鬼看守に就任か
  2. 櫻坂46三期生が体現する“等身大の青春”――過去と現在が交わるドラマ『路地裏ホテル』EP1「修学旅行の話」
  3. Snow Man目黒蓮、料理は“めめ分量”?「途中でちょっと味見して整える」
  4. 櫻坂46藤吉夏鈴、静かに強く──祈りの表情に息をのむグラビア
  5. 乃木坂46・小川彩の経験が川端晃菜の“初めて”をそっと彩る福井の旅
  6. 加入1周年の日向坂46五期生に高まる期待! 圧倒的新センター大野愛実を中心に躍動する初選抜組と、一人通しリハで自分を磨く片山紗希の気迫
  7. 乃木坂46遠藤さくら、5期生の成長を実感「4期生との絡みが割とラフな感じになってきている」
  8. ラフ×ラフ史上最大規模の会場『KT Zepp Yokohama』がオレンジ色に染まった夜「もなみん、お帰り~!」
  9. WBCで世界一に導く栗山英樹・吉井理人・大谷翔平に学ぶ“マネジメント術”
  10. 「ノイミー」櫻井ももの歌から読み取る飽くなき探求心

関連記事