2022-05-20 13:15

NMB48の“ツーショットでおしゃべり”する新配信番組!初回は安部若菜&加藤夕夏が登場

NMB48が出演する新配信番組がスタート
NMB48が出演する新配信番組がスタート

NMB48メンバーによる新たなツーショットトーク配信企画「NMB48の2Sトーク~一緒におしゃべりしよ~」が、5月23日(月)21時より、ライブ配信アプリ「17LIVE」にてスタートすることが決定した。

同配信は、今年3月、幕を閉じた『NAMBATTLE2(ナンバトルツー)~がむしゃらにならなNMBちゃうやろっ!~』をはじめ、先月実施したNMB48メンバー7人とリスナー(ライブ配信視聴者)が一体となって挑戦するクイズ番組「NMB48のFAKE!」など、グループの魅力を「17LIVE」にてライブ配信をしてきたNMB48の新たな配信企画。

配信のコンセプトとなるのは「2S(ツーショット)でおしゃべり」。チームや年齢の垣根を超え、普段あまり見ることのない組み合わせの2人をNMB48メンバーからピックアップし、リスナーからの質問に答えながら“2人だけの”トークを繰り広げる。

また、出演メンバー2人に対する質問を、事前にTwitterの共通ハッシュタグ「#NMB48とおしゃべり」を用いて募集し、配信内でメンバーが回答する企画も予定。

さらに、トーク配信の他にも、リスナーがリアルタイムで回答を予想しながら進めていくゲームやクイズなど、よりファンとメンバーの距離を近くに感じられるさまざまな企画を展開していく。

初回配信では、吉本新喜劇とNMB48がタッグを組んで実施している、爆笑必至の本気ミュージカル『ぐれいてすとな笑まん』に出演中のNMB48メンバー・安部若菜と加藤夕夏が登場。大いに盛り上がりを見せた大阪公演を終えたばかりの2人が、公演の秘話や26日からの東京公演に向けた意気込みを、リスナーからの質問を交えながら、たっぷりと語る。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 日向坂46 金村美玖インタビュー|卒業していった同期、そして阿吽の呼吸で通じ合う盟友・小坂菜緒への思い
  2. 『証言TIF~アイドル戦国時代とはなんだったのか~』第1回:元アイドリング!!!・遠藤舞×森田涼花「ももクロを初めて見て、アイドリング!!!は無理だな、勝てないなって」
  3. 日向坂46五期生『SHUWA SHUWA』が受け継ぐもの━━小坂菜緒や正源司陽子らが名を連ねる年下組トリオの系譜に、大野愛実ら「末っ子まりん」が仲間入り
  4. FRUITS ZIPPER櫻井優衣、シャツがはだけた“格好良い”姿でファンを魅了「ゆいちゃんかわゆい」「写真集みたいでステキ」
  5. 日向坂46正源司陽子、大人な表情のグラビアショット
  6. 渡邉美穂「食リポの極意を教わりました」アイドル時代の経験を生かせるか
  7. STU48石田千穂「9年間のアイドル人生を振り返るようなMVに」卒業ソロ曲『未来へ続く者よ』MV公開
  8. 宮田愛萌、透明感あふれるドレスとティアラで祝う28歳 “お姉さん”な私に出会う日
  9. 櫻坂46三期生出演ドラマ『路地裏ホテル』メイキング映像配信決定
  10. 日向坂46 片山紗希インタビュー|「24時間、日向坂46のことを考えているから」グループの可能性を広げる『好きクレ』センターの意識を変えた言葉
  1. 日向坂46 金村美玖インタビュー|卒業していった同期、そして阿吽の呼吸で通じ合う盟友・小坂菜緒への思い
  2. 『証言TIF~アイドル戦国時代とはなんだったのか~』第1回:元アイドリング!!!・遠藤舞×森田涼花「ももクロを初めて見て、アイドリング!!!は無理だな、勝てないなって」
  3. 日向坂46五期生『SHUWA SHUWA』が受け継ぐもの━━小坂菜緒や正源司陽子らが名を連ねる年下組トリオの系譜に、大野愛実ら「末っ子まりん」が仲間入り
  4. FRUITS ZIPPER櫻井優衣、シャツがはだけた“格好良い”姿でファンを魅了「ゆいちゃんかわゆい」「写真集みたいでステキ」
  5. 日向坂46正源司陽子、大人な表情のグラビアショット
  6. 渡邉美穂「食リポの極意を教わりました」アイドル時代の経験を生かせるか
  7. STU48石田千穂「9年間のアイドル人生を振り返るようなMVに」卒業ソロ曲『未来へ続く者よ』MV公開
  8. 宮田愛萌、透明感あふれるドレスとティアラで祝う28歳 “お姉さん”な私に出会う日
  9. 櫻坂46三期生出演ドラマ『路地裏ホテル』メイキング映像配信決定
  10. 日向坂46 片山紗希インタビュー|「24時間、日向坂46のことを考えているから」グループの可能性を広げる『好きクレ』センターの意識を変えた言葉

関連記事