2025-02-06 18:00

乃木坂46の新メンバー17歳の秋田美人・矢田萌華に同郷のレジェンド生駒里奈がいち早く反応!「すでに完成されている」の声続出

2月6日(木)午前11時、乃木坂46の新メンバーである6期生の1人目が発表された。トップバッターを飾ったのは、秋田県出身の17歳・矢田萌華(やだ もえか)。公式YouTubeチャンネル『乃木坂配信中』にお披露目映像が公開されると、Xでは彼女の名前や「#乃木坂6期生」がトレンド入り。また、同じ秋田県出身の卒業メンバーたちも公式Xで反応しており、話題を呼んでいる。

乃木坂46の6期生オーディションは、2024年の春と夏の2回に分けて実施され、合計11名が合格。「春組」5名と「夏組」6名に分かれており、矢田の発表を皮切りに毎日午前11時に順次公開される予定だ。

彼女のお披露目映像は出身地である秋田県で撮影されており、一面の雪景色の中に白い衣装を着た矢田の姿が印象的だ。その後、海辺で風に吹かれながらカメラを見つめる視線からは、堂々とした雰囲気が漂っており、最後に彼女の声で自己紹介が行われると、その微笑む表情からは年齢以上の落ち着きと大人びた魅力が感じられた。

現役メンバーの中では5期生の小川彩や冨里奈央と年齢が近い。動画公開後には、早くも5期生の岡本姫奈が公式メッセージアプリで矢田について言及している。

さらに、秋田県出身の乃木坂46卒業メンバーたちも公式Xで反応。1期生の生駒里奈は「また秋田から(*´꒳`*)」、2期生の鈴木絢音も「秋田☺️」と、矢田の紹介動画を引用して投稿し、エールを送っている。

ファンの間でも「生駒ちゃんや絢音ちゃんに続く、久しぶりの秋田県出身メンバー。応援します!」や「東北勢が増えた!」などのコメントが集まっている。乃木坂46には3期生・久保史緒里(宮城県)や4期生・佐藤璃果(岩手県)といった東北出身メンバーがおり、「地元を盛り上げたい!」という熱意が強い。今後明らかになっていく6期生の中に、まだ東北勢がいるのかにも期待が高まる。

5日(水)には、副キャプテンの菅原咲月がブログを更新。「明日から同じグループのメンバーとして一緒に活動していく仲間が公開されていきます。一緒に同じ目標を持って活動していけたらいいな。初めての後輩、どきどき!」とエールを送っていた。今後の発表からも目が離せない。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 加藤史帆、憧れの人とツーショットを投稿で「ついに願いが叶った!」「若様最高!」の声
  2. 乃木坂46 中西アルノ「majikoさんがいなかったら歌ってなかった」歌い手としての“成長”と現在地
  3. 松田好花『水ダウ』コメントにサバンナ高橋「よくそんなズルいの……」このまま「松田好花腹黒い説」立証なるか?
  4. 日向坂46大野愛実、Tシャツ&サロペットからパジャマ、ワンピース姿まで…フレッシュなグラビアショット
  5. 日向坂46正源司陽子「私たち四期生と後輩の五期生は、米フェス初めて」
  6. 影山優佳、満面の笑みと美スタイル際立つ白シャツコーデに「夏の影ちゃん最高」「スタイル抜群」の声
  7. 日向坂46「ひなたフェス2026」キービジュアル解禁!ジェラードン&レインボーの出演も決定
  8. 黒沢薫、振り回されながらも笑う majiko×中西アルノと作った“カオスで最高”な夜
  9. 日向坂46小坂菜緒、クールも笑顔も…“なおみく”と五期生への想いも語る
  10. 松田好花「ぶちかまされた」松岡昌宏のアドリブにピエール瀧からのアドバイス……『はがきの王様』の舞台裏とは
  1. 加藤史帆、憧れの人とツーショットを投稿で「ついに願いが叶った!」「若様最高!」の声
  2. 乃木坂46 中西アルノ「majikoさんがいなかったら歌ってなかった」歌い手としての“成長”と現在地
  3. 松田好花『水ダウ』コメントにサバンナ高橋「よくそんなズルいの……」このまま「松田好花腹黒い説」立証なるか?
  4. 日向坂46大野愛実、Tシャツ&サロペットからパジャマ、ワンピース姿まで…フレッシュなグラビアショット
  5. 日向坂46正源司陽子「私たち四期生と後輩の五期生は、米フェス初めて」
  6. 影山優佳、満面の笑みと美スタイル際立つ白シャツコーデに「夏の影ちゃん最高」「スタイル抜群」の声
  7. 日向坂46「ひなたフェス2026」キービジュアル解禁!ジェラードン&レインボーの出演も決定
  8. 黒沢薫、振り回されながらも笑う majiko×中西アルノと作った“カオスで最高”な夜
  9. 日向坂46小坂菜緒、クールも笑顔も…“なおみく”と五期生への想いも語る
  10. 松田好花「ぶちかまされた」松岡昌宏のアドリブにピエール瀧からのアドバイス……『はがきの王様』の舞台裏とは

関連記事