2022-01-01 20:30

赤井英和・佳子、今年大バズりとなった浪速のロッキーの摩訶不思議な習性【BUBKAアワード】

12月28日に発売された「BUBKA2月号」より、注目の記事を抜粋して紹介する本記事。今回は「BUBKAアワード」より、赤井英和・佳子夫妻が登場。

「BUBKA2月号」の特集企画「BUBKAアワード」に登場する赤井夫妻
「BUBKA2月号」の特集企画「BUBKAアワード」に登場する赤井夫妻
撮影/田中健児

毎年恒例のBUBKAアワード開幕! 特集のトップを飾るのは、夫・赤井英和の日々の珍行動を記録したTwitterが大バズりしエッセイ本まで出版した嫁・赤井佳子と、読めない行動の数々で嫁を困らせる夫・赤井英和が夫婦揃って登壇! そんな愛に溢れるつぶやきが人気を博している夫婦に、2021年のありきたりじゃない日常を振り返ってもらいました。

中野で迷子

――2021年の赤井夫妻といえば、奥さんのツイッターが話題になりましたね。

佳子 かなり反響はありました。だって、言われるんでしょ?

英和 パチンコしとったら、隣のおばちゃんが「見てますよ」って。僕はツイッターっていうものの見方も知らんし、そういうものがあったことも知らんかって。で、そのおばちゃんに教えてもろて。帰って来て佳子ちゃんに聞いたら、「みんな見てるって」って言うから。パチンコ行ってへんかったら知らなかったです。

――赤井さんはスマホなんですか? ガラケーなんですか?

英和 いや、スマホなんですけども、やっとこさLINEとメールができるようになったくらいで。

佳子 ツイッターというものがどこにどう存在しているかが分からないんですって。

英和 紙に印刷したのを見せてもらったことはあるんですけど。パソコンとか触ったこともないです。

佳子 一回、私のパソコンの充電をしてくれたことがあったよね。奇跡的に。充電を挿すところって分かりにくいじゃないですか。それが一回だけできたんです。

英和 もう一回せい言われたら無理です。

佳子 動物がいろいろ挿してて、たまたま上手くいったみたいな話です。帰って来たら、「うわー! 充電してある!」と思ってビックリしましたもん。

BUBKA (ブブカ) 2022年 2月号

BUBKA(ブブカ) 2022年2月号表紙は=LOVE
BUBKA(ブブカ) 2022年2月号表紙は=LOVE

Amazon Kindle

楽天Kobo

Apple Books(Mac または iOS デバイスのみ)

Google Play

紀伊國屋Kinoppy

BOOK☆WALKER

honto

セブンネットショッピング

DMM

ebookjapan

ブックパス

Reader Store

COCORO BOOKS

コミックシーモア

ブックライブ

dブック

ヨドバシ.com

その他、電子書籍サイトにて配信!

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 【コラム】2025年大躍進の=LOVE、紅白歌合戦へ出場はあるのか
  2. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第5回「まだ諦めない!ドラゴンズ後半戦のキーマン」
  3. 乃木坂46、10年の歴史…3択クイズで振り返る
  4. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  5. 船木誠勝「ガチンコでやれば八百長って言われなくなる 単純にそう思ってましたね」【UWF】
  6. 【吉田豪インタビュー】井上富雄、過去のものはそんなに引っ張らないでいきたい
  7. イコラブファンに聞いてみた vol.1 ~誰もが一度は読んでいる、あのブログを書いてる方は…?~
  8. 令和のリアルなお姫様?執事気分で見守りたくなる=LOVE屈指の天然カワイイ音嶋莉沙さん
  9. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第2回「母の日のバンテリンドーム」
  10. R-指定が語る、団地が生んだ「路上の詩人」O2
  1. 日向坂46小坂菜緒「今でもプレッシャーは抜けずにいる」 “グループの顔”として歩んだ9年を振り返る
  2. 乃木坂46金川紗耶、演技に対しても意欲を見せる「『きゃ~』って叫ぶのがすごく得意なんです」
  3. 乃木坂46金川紗耶、1st写真集は「138点」記者会見恒例の質問に回答
  4. 日向坂46竹内希来里、襲い来る羞恥心に身もだえる「やだー。やっぱ、やだー。やだ、やだ!」
  5. 乃木坂46池田瑛紗、端正な美しさが際立つグラビアショット
  6. 乃木坂46 池田瑛紗、“沼る”パンクでイケメンな姿に「かっこよすぎる」「美の極致」と反響続々
  7. 日向坂46 金村美玖インタビュー|「心が揺らぎがちでした」一番上の期生として、小坂菜緒と支え合い、2人で引っ張った『7回目のひな誕祭』を振り返る
  8. 日向坂46 小坂菜緒インタビュー|「どの瞬間も見逃さず、“今”をたくさんの人に見ていただきたい」卒業が相次ぐグループを託されたエースの思い
  9. 櫻坂46谷口愛季の驚異的な記録に一同どよめく
  10. 同期の甘え、先輩の約束、後輩の本音 乃木坂46メンバーの距離感が丸見えに

関連記事