2023-05-18 06:00

川口春奈「自然を欲しています」新CM発表会で“癒やし”の時間を明かす

シオノギヘルスケアの解熱鎮痛薬「セデス」 新CM発表会に出席した川口春奈
シオノギヘルスケアの解熱鎮痛薬「セデス」 新CM発表会に出席した川口春奈
この記事の画像(6枚)

川口春奈が、シオノギヘルスケアの解熱鎮痛薬「セデス」新イメージキャラクターに就任。新CM発表会に出席した。

「セデス」の“顔”として、新キャラクターに就任した川口は「セデスといえばやっぱり『痛くなったらすぐセデス♪』という小さい時から皆さんも耳なじみのあるサウンドロゴだと思います。長く歴史のあるブランドだと思いますので、とても光栄です」とあいさつした。

川口が出演する新CM「痛みに速攻。セデス・ハイシリーズ」篇、「痛みのプロフェッショナル。セデスブランド」篇が、5月18日(木)から全国で放映される。

「すべての人に、やさしく、正しく、あなたの痛みに合わせた医薬を」

新CMに込められた「すべての人に、やさしく、正しく、あなたの痛みに合わせた医薬を」というメッセージついて、川口は「頭痛の時や、体のコンディションが良くない時は身体的にもそうですけど精神的にも不安定なことがあると思いますので、『痛いときこそ人は等しく不安をケアされるべきだ』というメッセージはとても共感できますね」とコメント。

また川口は「やっぱり環境であったり季節の変わり目、鼻炎や花粉症のシーズンとかは鼻をかみすぎて頭が痛くなったりとか、環境の変化で頭痛が起こることはありますね」と実体験を明かし、そんな痛みの対処については「頼れるところはしっかりお薬に頼って、できることは天気予報とかを見て、体の循環をよくするというか、体を冷やさないようにするとか、そういう自分でできるようなケアなど、いたわってあげることを意識しながら上手に付き合っていければいいのかなと思います」と明かした。

『痛くなったら、すぐセデス♪』

発表会では、セデスおなじみのフレーズ『痛くなったら、すぐセデス♪』にまつわるトークも。川口は、このフレーズにちなみ「癒やしの時間が欲しくなったら、すぐキャンプデス」と発表。

「キャンプももちろんですけど、自然を欲しています。ちょっと時間ができたりとか、1日2日あれば自然豊かなところへ行って、焚き火でもして火をジーっと見つめながら自然の中に身を置くことで、人間すごくいろんなものが解放されるような気がして、最近はそういう時間がすごく癒やしだなと思っています」と自身のエピソードを告白。最後に川口は「新CMイメージキャラクターとして、セデスが痛みの解決はもちろん、痛みを持つ全ての方に寄り添えるようなブランドを目指していく、そのお手伝いができたらいいなと思います。今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました」とあいさつし、イベントを締めくくった。

【指定第2類医薬品】新セデス錠 60錠
Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  2. ブーゲンビリア咲く沖縄で──櫻坂46・田村保乃が魅せた“最幸の花嫁姿”
  3. 櫻坂46山下瞳月、黒のノースリーブ衣装に力強い視線が印象的
  4. 乃木坂46梅澤美波、思い出の1枚に“ラストメッセージ”を添えて――約10年の想いを刻んだ集大成
  5. 櫻坂46大園玲・村山美羽・稲熊ひな…『マガジン』特別企画より新カット解禁
  6. 日向坂46『Kind of love』収録内容解禁!平岡海月初センター楽曲も
  7. 櫻坂46山下瞳月、神秘的な空間で透明感が際立つグラビアショット
  8. 「尊すぎて泣く」後輩とのエピソードも STU48・石田千穂が語る“最後の数カ月”
  9. 日向坂46正源司陽子、思い出の地でグラビア撮影「また行くことができてとてもうれしかった」
  10. 乃木坂46弓木奈於「皆さん、『8』という数字はご存じでしょうか?」独創的な曲紹介に一同爆笑
  1. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  2. ブーゲンビリア咲く沖縄で──櫻坂46・田村保乃が魅せた“最幸の花嫁姿”
  3. 櫻坂46山下瞳月、黒のノースリーブ衣装に力強い視線が印象的
  4. 乃木坂46梅澤美波、思い出の1枚に“ラストメッセージ”を添えて――約10年の想いを刻んだ集大成
  5. 櫻坂46大園玲・村山美羽・稲熊ひな…『マガジン』特別企画より新カット解禁
  6. 日向坂46『Kind of love』収録内容解禁!平岡海月初センター楽曲も
  7. 櫻坂46山下瞳月、神秘的な空間で透明感が際立つグラビアショット
  8. 「尊すぎて泣く」後輩とのエピソードも STU48・石田千穂が語る“最後の数カ月”
  9. 日向坂46正源司陽子、思い出の地でグラビア撮影「また行くことができてとてもうれしかった」
  10. 乃木坂46弓木奈於「皆さん、『8』という数字はご存じでしょうか?」独創的な曲紹介に一同爆笑

関連記事