2021-07-30 17:30

モーニング娘。’21牧野真莉愛「皆さんも自分なりの握り方を」

新WEBムービー・メイキングムービーに出演するモーニング娘。’21
モーニング娘。’21を起用した新WEBムービー・メイキングムービーが解禁

モーニング娘。’21が、プレシードジャパンの完全ワイヤレスイヤホン「TE-D01q」の新WEBムービーに出演する。このたびムービーおよびメイキングムービーが公開された。

和気あいあいとした撮影ムード

「14人全員そろっての現場は久しぶり」というモーニング娘。’21のメンバー。それもあってか、早朝からの撮影にもかかわらず元気いっぱいで、メンバーが現場入りした途端に場の雰囲気がぱっと明るくなった。

おしゃべりし、和気あいあいとしたムードを見せつつも、自分の出番でないときには、ほかのメンバーのソロカットを見つめ、真剣にモニターチェックをしていた。

思わず大声に…

撮影はほぼ全編イヤホンをつけた状態。しかも耳にぴったりとフィットする形状のため、環境音や指示が聞きづらい状況だった。


そうなると自然と話し声も大きくなってしまうようで「とにかくみんな声が大きい!!そんなに大声出さなくても…」と横山玲奈。


その直後、石田亜佑美に「それで言うと一番うるさかったのあなたよ!?」とツッコまれていた。

独特の持ち方、いや握り方…?

チャージングケースを手に持ったカットの撮影では、牧野真莉愛だけ少々独特な持ち方。

プロ野球の大ファンということで、どうやら野球ボールのような“握り方”をしていたそう。

メイキングカメラの前でも何パターンも披露し、「ぜひ皆さんも自分なりの握り方(持ち方)を研究してみてください!(笑)」とのこと。果たしてどんな握り方をしているのか。

モーニング娘。’21を起用した新WEBムービー・メイキングムービーが解禁
モーニング娘。’21を起用した新WEBムービー・メイキングムービーが解禁
Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」