「プロジェクト・コノカ・オードリー」地球まで75センチに迫る物体を松田好花が華麗に避け、春日の懐を救う! 6万円をかけた人類最大の賭け
📺出演情報
— 松田好花&STAFF (@matsudako_staff) March 21, 2026
この後14:00〜
TBS「#超タッグ祭」に生出演いたします🥂
このちゃんはリンボー企画に出演いたします🤸♂️
ぜひご覧ください😊https://t.co/RzpGBK1G0a#松田好花 https://t.co/bSlueK3LGe pic.twitter.com/ODqQBpmb41
3月21日放送の『超タッグ祭』(TBS系)に、松田好花が出演。オードリー・春日俊彰との息の合った掛け合いや、乃木坂46・弓木奈於からの期待に堂々と応える松田の姿が話題を呼んでいる。
同番組は、有名人と視聴者がタッグを組み、総額200万円の賞金獲得を目指す生放送バラエティ。視聴者はスマートフォンで番組に参加し、有名人が挑戦するゲームの難易度を投票で選択したり、スマホの連打数に応じて有名人がゲームを有利に進めるようになる、というもの。
松田が参加したのは、「下げれば下げるほど賞金アップ! 難易度選択リンボーダンスチャレンジ」。“体の柔軟性に自信があるメンバー”として、アンガールズ・田中卓志、KEY TO LITの中村嶺亜、元フィギュアスケート選手の高橋成美とともに挑戦した。バーは100cmからスタートし、視聴者が下げ幅を選択。有名人チームがクリアするたびに、視聴者には下げ幅に応じたポイントが、有名人側には賞金が加算される。
最初の挑戦者である田中が10cm下げ(90cm)に失敗するも、続く中村が成功。そして3番目に登場した松田は、約15年のクラシックバレエ経験を活かし、180度開脚からの額を地面につける前屈で柔軟性をアピールすると、10cmのさらに上、15cmが選択肢に追加される。これに松田は「一番(の下げ幅)ぐらいにいきたいですね」と自信を覗かせると、ひな壇で見守っていたオードリー・春日からは「15(cm)しかないでしょ!」という声援が。ドケチで知られる春日はさらに、「失敗できないからね。春日の賞金もかかってるから!」「頼むな、15(cm)で。失敗はないよ」と、賞金欲しさに一切の笑いなしの本気の圧をかけていた。
また、同じくひな壇にいた乃木坂46・弓木からは「同じ系列の事務所だと思うんですけども、メンバーいっぱいいますので、賞金欲しいです!」というエールが送られていた。元日向坂46のメンバーである松田は、グループの垣根を超えた後輩からの期待に、「任せてください」と気合十分。そんな松田に対し、視聴者の投票では15cm下げ(75cm)が選ばれた。
松田からの「私を見ていてください!」に、春日が「あたりめぇだろうが!」と応えるやり取りを挟みつつ、本番で松田は迫りくる75cmのバーを、体をしなやかに湾曲させて余裕をもってクリア。1cmあたり4,000円の設定だったため、この挑戦で4,000円×15(cm)の6万円が有名人チームの賞金に加算された。この結果に春日は「本当にありがとうね……」と声を震わせ、涙ながらに松田の健闘をたたえると、その姿に松田は「嬉しい!」と喜んでいた。しかしその直後には、春日から「ありがとう、春日のために」という本音が漏れる。賞金は本来、出演者で山分けのはずだが、まるで自分のためだけに松田が頑張ってくれたかのようなひと言で、笑いを誘っていた。
SNSでは、「春日さんと好ちゃん、ナイスタッグですね」と、日向坂46時代から数々の番組で共演してきた二人の掛け合いへのコメントや、「声援に“任せて”と返す好ちゃんがイケメン先輩すぎる」と後輩への対応を絶賛する声が相次いでいた。
現在放送中の #超タッグ祭 🤝
— TBS「超タッグ祭」公式🤝3/21(土)午後2時〜生放送 (@chotagsai_tbs) March 21, 2026
先ほどリンボーに挑戦した #松田好花 さんと
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高橋さんが挑戦するリンボーの高さが決まります💥
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