日向坂46五期生、メンバーに宛てた手紙で感動的な展開も意外な事実が発覚

アイドルグループ「日向坂46」五期生が出演する『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』が、2025年7月14日(月)より映像配信サービス「Lemino®」にて独占配信中。1月19日(月)正午からは、最新回「#15」が配信される。
2025年10月には五期生の個人ブログが開設され、メンバーにはこれまで以上に“文章力”が求められるようになった。そこで今回のテーマは『心を掴む文章力を身につけよう!』。見届け人として登場するのは、年間100冊を読むというお笑い界きっての読書家・ラランドのニシダ。2023年には小説家としてもデビューしており、文章に対する造詣は深い。さらに講師として、芥川賞作家・羽田圭介氏が参加し、4人の五期生へ独自の視点でアドバイスを送っていく。
最初のパートは『人を惹きつける「ブログの書き方」を学ぼう』。ブログ開設から約3カ月、メンバーはこれまでにさまざまな投稿を行ってきた。番組ではメンバーが実際に投稿したブログを振り返りながら、羽田氏が“プロの目線”で総評していく。

鶴崎仁香→片山紗希→坂井新奈→松尾桜の順にチェックが進む中、過去のブログを掘り返されて照れ笑いを浮かべるメンバーも。特に松尾は、自身の投稿について「救いようがない」と苦笑い。「(キャラが)迷走している時期で、思うままに書くと、私はつまらない人間なので…」と自虐気味に語ると、周りのメンバーは「そんなことない!」と即座にフォロー。そんな松尾に対し、羽田氏がどんなアドバイスを送ったのか注目だ。

続くパートは『メンバーに手紙を書いてみよう!』。出演メンバーに向けて、事前に書いてきた手紙を本人の前で読み上げる。羽田氏からは、手紙を書く際のポイントも明かされる。
・松尾桜から鶴崎仁香へ
・片山紗希から坂井新奈へ
・鶴崎仁香から片山紗希へ
・坂井新奈から松尾桜へ
思いを言葉にして届ける中で、ウルッとする瞬間も。一方で、坂井が松尾に宛てた手紙では、意外な事実が明らかになる。
そしてこの日、最後のパートは『心に響くポエムを書いてみよう!』。テーマは“秘密”。メンバーそれぞれがポエムを考案し、羽田氏が“文才あり”か“凡人”かを札で判定していく。
今回の配信では、羽田氏のアドバイスがどれも的確で、五期生にとって学びの多い回となったはずだ。小説家としてデビューするアイドルも増えている昨今、五期生からもそんな才能が芽生えることを期待したい。
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