2022-01-03 06:30

内田名人、正真正銘のオリンピックイヤー コクのあったTV番組10選【BUBKAアワード】

次に「五輪・選手編」。開催の支持表明がしにくい空気があったからか民放のオリンピック特番は『東京五輪5日前 ラストサプライズはこちらです!』(7月18日/フジテレビ)のように7月23日の開催直前あたりから。ただ、その盛り上げ方はアスリートというかメダルファースト。

④の実際の放送タイトルは『1万2000人が選ぶ!私が感動した金メダル』でしたが、放送前に元ボクシング五輪金メダリストの村田諒太選手が「全選手が死に物狂いで獲得した金メダル(略)番組で金メダリストに順位づけするなど、失礼極まりないな」とSNSで苦言を呈したことでタイトル変更に。96年のアトランタ五輪では水泳・千葉すず選手の「日本人はメダルきち●い」発言が話題になりましたが……あの頃から全く変っていないんですね。そんなカンジなので柔道金メダリストのウルフアロン選手がギャル曽根やもえあずと大食いで対決したりと、今回の五輪でも金メダルタレントが多く誕生。

――記事の続き、⑤以降は、発売中の「BUBKA2月号」で!

内田名人=うちだめいじん|国際テレビ道連盟員。約100年前のスペイン風邪の恐怖を描いたドラマ『流行感冒』(4月10日/NHKBSプレミアム)も良かったです。コロナ禍もいつかドラマ化されると思いますが、そのプロトタイプですね。

BUBKA (ブブカ) 2022年 2月号

BUBKA(ブブカ) 2022年2月号表紙は=LOVE
BUBKA(ブブカ) 2022年2月号表紙は=LOVE

Amazon Kindle

楽天Kobo

Apple Books(Mac または iOS デバイスのみ)

Google Play

紀伊國屋Kinoppy

BOOK☆WALKER

honto

セブンネットショッピング

DMM

ebookjapan

ブックパス

Reader Store

COCORO BOOKS

コミックシーモア

ブックライブ

dブック

ヨドバシ.com

その他、電子書籍サイトにて配信!

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#51「レベルアップ2026」
  2. R-指定(Creepy Nuts)が語るスチャダラパーの時代
  3. 乃木坂46・山下美月が作詞したソロ曲『夏桜』に散りばめられた“乃木坂46愛”を読み解く
  4. 【BUBKA1月号】アイドルクリエイターズファイル#13 PellyColo(トラックメイカー、DJ)
  5. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  6. 作編曲家・Rillsoul「ブラックミュージックの入り口になるような音楽を作りたい」
  7. 船木誠勝「ガチンコでやれば八百長って言われなくなる 単純にそう思ってましたね」【UWF】
  8. 齋藤樹愛羅さん、20歳の奇跡~=LOVEの“永遠の妹”が大人になる日~
  9. 私立恵比寿中学・安本彩花「真山は、柚乃ちゃんのことを育てたいって言ってました」【BUBKA2月号】
  10. 吉田豪「What’s 豪ing On」第八回原田郁子(クラムボン)、NZA(永野)×D.O、呂布カルマ×R-指定も…「BUBKA9月号」コラムパック配信
  1. 乃木坂46一ノ瀬美空&瀬戸口心月、かわいい動物たちにテンション上がりっぱなし
  2. 乃木坂46池田瑛紗、悪魔コスプレを披露で「なんて美しいお顔」「クオリティ高い!」
  3. 日向坂46 松田好花が構成作家だけでなく作詞家デビュー! 自らの「卒業楽曲」枠を未来のグループのために捧げる『涙目の太陽』
  4. 櫻坂46田村保乃&森田ひかる、春を感じる“春待ち”メイク
  5. 櫻坂46 14thシングル『The growing up train』3月11日発売決定
  6. 『革命の馬』『青春の馬』『一瞬の馬』坂道3グループの“午年”楽曲を総力特集! 2026年、天高く馬を超える彼女たちのスピードについていけるか!?
  7. 1日20時間勉強、2週で4徹、3画面同時再生……サッカー&クイズ女王・影山優佳の影ならぬ努力にオードリー春日「寝なさいよ」
  8. 「寝ていいかな?」日向坂46のドラ娘こと松田好花が卒業迫る中、深夜の放送事故! 寝落ち&寝起き&ヨダレ垂れ流しの就寝名誉配信
  9. 与田祐希、おちゃめにクールに…12ページの豪華なグラビアショット
  10. 「年間260食以上の蕎麦ドル」日向坂46松田好花、身を削って会いに来たファンを「なかなかクレイジー」と最大級の褒め言葉

関連記事