2023-01-08 12:00

山田杏奈「スイーツのような衣装にわくわく」ショーケースに見立てたカレンダー発売

「山田杏奈 2023-2024年 パティスリーカレンダー」
「山田杏奈 2023-2024年 パティスリーカレンダー」

女優・山田杏奈の「山田杏奈 2023-2024年 パティスリーカレンダー」が発売されることが決定。1月8日(日)昼0時より予約販売がスタートした。

昨年、ドラマ「未来への10カウント」(テレビ朝日系)では女性ボクサーの役を、また「新・信長公記~クラスメイトは戦国武将」(日本テレビ系)ではヒロイン役を、そして初舞台作品「夏の砂の上」でもヒロイン役を務めた女優・山田杏奈。そんな山田が、1月8日の自身の22歳の誕生日に「山田杏奈 2023-2024年 パティスリーカレンダー」(2023年4月はじまり)を発売する。

今回のカレンダーのテーマは「NEO SWEETS SHOWCASE」。“SHOWCASE”は、お店のショーケースでもあり、「お披露目会」の意味としても使われ、「山田杏奈の新しい魅力のお披露目会」となるカレンダーに仕上がった。

スイート、クール、ビターな一面を見せる山田が、12個の季節のスイーツに見立て、5月の「プリン・ア・ラ・モード」、12月の「クリスマスケーキ」、そのほかマンゴーケーキ、モンブラン、抹茶ケーキなど、季節に合わせてさまざまなスイーツが並ぶ。

カレンダーの形状は本のようにも、長いポスターのようにもなる「じゃばら折り」を採用。広げるとスイーツを並べたショーケースのように見え、裏面には「Eat up!(残しちゃだめ!)」というメッセージを込めた。

山田杏奈コメント

2年ぶりにカレンダーを出させていただけることになりました! スイーツのような衣装、工夫を凝らしたデザインに私自身もわくわくしました。楽しんでいただけると思います! 2023年4月はじまりです。色とりどりな一年間を私のカレンダーと共に過ごしていただけたらうれしいです。

山田杏奈プロフィール

2001年1月8日生まれ、埼玉県出身。2011年『ちゃおガール☆2011 オーディション』でグランプリを受賞しデビュー。2018年『ミスミソウ』で映画初主演。2019年『小さな恋のうた』第41回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞受賞。その後数多くの映画・ドラマに出演する。2022年は、ドラマ『未来への10カウント』『17才の帝国』『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』『早朝始発の殺風景』など、話題作に多数出演、また初の舞台作品となる『夏の砂の上』へ出演を果たした。2023年には主演映画『山女』の公開が控えている。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. ブーゲンビリア咲く沖縄で──櫻坂46・田村保乃が魅せた“最幸の花嫁姿”
  2. 櫻坂46大園玲・村山美羽・稲熊ひな…『マガジン』特別企画より新カット解禁
  3. 乃木坂46梅澤美波、思い出の1枚に“ラストメッセージ”を添えて――約10年の想いを刻んだ集大成
  4. 櫻坂46山下瞳月、神秘的な空間で透明感が際立つグラビアショット
  5. 日向坂46『Kind of love』収録内容解禁!平岡海月初センター楽曲も
  6. 櫻坂46山下瞳月、黒のノースリーブ衣装に力強い視線が印象的
  7. 乃木坂46弓木奈於「皆さん、『8』という数字はご存じでしょうか?」独創的な曲紹介に一同爆笑
  8. 「アイドルは私の“天職”」――STU48・石田千穂、卒業記念写真集に刻んだ9年間の軌跡
  9. 日向坂46正源司陽子、思い出の地でグラビア撮影「また行くことができてとてもうれしかった」
  10. 「前に出る勇気」日向坂46の小西夏菜実がレインボーにお笑い論を披露!? 「ウケなくてもいいや!」の境地で、ジャンボたかお「芸人でも11年目に気づく」と感服
  1. ブーゲンビリア咲く沖縄で──櫻坂46・田村保乃が魅せた“最幸の花嫁姿”
  2. 櫻坂46大園玲・村山美羽・稲熊ひな…『マガジン』特別企画より新カット解禁
  3. 乃木坂46梅澤美波、思い出の1枚に“ラストメッセージ”を添えて――約10年の想いを刻んだ集大成
  4. 櫻坂46山下瞳月、神秘的な空間で透明感が際立つグラビアショット
  5. 日向坂46『Kind of love』収録内容解禁!平岡海月初センター楽曲も
  6. 櫻坂46山下瞳月、黒のノースリーブ衣装に力強い視線が印象的
  7. 乃木坂46弓木奈於「皆さん、『8』という数字はご存じでしょうか?」独創的な曲紹介に一同爆笑
  8. 「アイドルは私の“天職”」――STU48・石田千穂、卒業記念写真集に刻んだ9年間の軌跡
  9. 日向坂46正源司陽子、思い出の地でグラビア撮影「また行くことができてとてもうれしかった」
  10. 「前に出る勇気」日向坂46の小西夏菜実がレインボーにお笑い論を披露!? 「ウケなくてもいいや!」の境地で、ジャンボたかお「芸人でも11年目に気づく」と感服

関連記事