2022-11-25 12:30

ゆうちゃみ、唐津市長に“むちゃぶり”も会場は大盛り上がり

佐賀県唐津市「カラフルカラツ」PRイベントに出席した古田愛理、ゆうちゃみ、福山絢水
佐賀県唐津市「カラフルカラツ」PRイベントに出席した古田愛理、ゆうちゃみ、福山絢水

人気モデルのゆうちゃみ、福山絢水、古田愛理が、11月25日(金)、都内で行われた佐賀県によるPRイベント「令和4年度首都圏プロモーション『カラフルカラツ』」に出席。“推し唐津カラー”を発表し、唐津市の魅力を語り合った。

2022年10月24日より、“ココロ、うごく、イロイロ”な唐津の自然の魅力(時間・場所・体験)を伝えるプロモーション「カラフルカラツ」を展開している唐津市。イベントが行われたこの日は、峰達郎唐津市長が登壇したほか、ゲスト3人によるさまざまな企画・トークが行われた。

“カラフルカラツ”ということで、3人は“推し唐津カラー”を発表した。「唐津ゴールド」を挙げたゆうちゃみは「(プロモーションで使用されているのは)イエローなんですけど、私から見たらもはやゴールド! 超キラキラした感じがすごい好きで変えちゃいました(笑)。運気がめっちゃ良さそう! 超パワーもらえそうな感じで…海の上で…なんでしたっけ? ナップサック? 普通にサップか(笑)。やってみたいなと思います。1回やったことがあって、でも夕日のところでしたことがないので、1回やってみたいなと思います」とその理由を説明。

また「唐津ブルー」を提示した福山は「海がめちゃめちゃきれいだなと思って、空もきれいで。私は地元が熊本なんですけど、同じ九州でもこんなにすてきなところがあるんだなとビックリしました。カチューシャとかもブルーにしてみました。歌うことも好きなので、景色をバックに歌ったりしてみたいなと思いました。『唐津~唐津~♪』とか(笑)」と口ずさんでみせた。

「実はそういう歌があるんですよ」と明かす峰達郎唐津市長だったが、ゆうちゃみから「どんな、どんな、ちょっと歌ってください」とのむちゃぶりも飛び出した。まんざらでもなさそうな峰達郎唐津市長は、その期待に応え、会場を盛り上げた。

最後に古田は「唐津グリーン」と発表し、「本当に自然がいっぱいで、私は出身が岐阜なんですけど、結構緑が多くて自然生まれなので、こういうグリーンの景色がかなり好きで、私はグリーンかなと思いました。ここでのんびりみんなでピクニックとかできたら映え写真とか撮れそうかなと思います。今日もグリーンで合わせてきました」と抜群のスタイルも披露していた。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. ラフ×ラフが刻んだ“爪痕” NMB48と挑んだ『オモカワトーク』の熱い攻防
  2. 乃木坂46 伊藤理々杏がグループ卒業を発表「生まれ変わっても乃木坂46になって、みんなと出会いたい」残る3期生は岩本蓮加1人に
  3. 乃木坂46遠藤さくらの“静かな時間”に迫る メンバーが語る優しさと不思議な素顔
  4. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  5. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  6. 松田好花、齋藤飛鳥をもてなした蕎麦屋で“身内トラブル”発生!? 「ラストオーダーの向こう側」へ行こうとした父にリスナーもぶぶ漬けをお見舞い
  7. 大谷亮平、写真集オファーに照れ笑いも「今ではやってよかった」20周年記念作品に手応え
  8. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  9. 齋藤飛鳥「ナメられたら結果で返したい」松田好花「同じような部分を感じます」“負けず嫌い”の2人が、卒業後だから話せる本音
  10. =LOVE、9周年コンサートで2万人熱狂 2027年1月東京ドーム公演『全ては=LOVE』追加公演も発表
  1. ラフ×ラフが刻んだ“爪痕” NMB48と挑んだ『オモカワトーク』の熱い攻防
  2. 乃木坂46 伊藤理々杏がグループ卒業を発表「生まれ変わっても乃木坂46になって、みんなと出会いたい」残る3期生は岩本蓮加1人に
  3. 乃木坂46遠藤さくらの“静かな時間”に迫る メンバーが語る優しさと不思議な素顔
  4. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  5. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  6. 松田好花、齋藤飛鳥をもてなした蕎麦屋で“身内トラブル”発生!? 「ラストオーダーの向こう側」へ行こうとした父にリスナーもぶぶ漬けをお見舞い
  7. 大谷亮平、写真集オファーに照れ笑いも「今ではやってよかった」20周年記念作品に手応え
  8. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  9. 齋藤飛鳥「ナメられたら結果で返したい」松田好花「同じような部分を感じます」“負けず嫌い”の2人が、卒業後だから話せる本音
  10. =LOVE、9周年コンサートで2万人熱狂 2027年1月東京ドーム公演『全ては=LOVE』追加公演も発表

関連記事