2022-11-27 10:00

王林、音楽活動に意欲「やりたいことに向けて準備できる1年間だった」

2023年カレンダー(トライエックス)取材会に出席した王林
2023年カレンダー(トライエックス)取材会に出席した王林

タレントの王林が、2023年カレンダー(トライエックス)を発売。リリース記念イベントに出席した王林が囲み取材に応じ、今後の目標などを語った。

この日はカレンダーお渡し会イベントということで、王林には2022年を振り返ってもらった。「今までずっと、小学校3年生から同じグループで同じ環境でさせてもらって、この3月で卒業して、4月からガラッとやることが変わって、いろいろ新たにやりたいことに向けて準備できる1年間だったので、来年1年はそれが皆さんの元に届けられるような年になったらいいなと思っています」と、意気込んだ。

そんな気になる“新たにやりたいこと”について「今年1年はタレント活動がメインだったと思うんですけど、今まではアイドル活動がメインで、自分の中でタレント活動がメインで、いろんなテレビにもおじゃまさせてもらっているのが新鮮で、すごく楽しい1年でした。来年は、音楽活動だったり、自分がプロデュースするファッションとかいろいろあるので、そちらを頑張っていけたらいいなと思ってます」と、さらに活動の幅を広げていくことを報告した。

また、今年一番印象的な出来事には「GirlsAward」を挙げ、「モデル活動をしていきたいという気持ちはあったんですけど、グループの活動を優先して、モデルの方に力を入れることができなかったんです。物心ついた時からやりたいという気持ちがあったので、それをやっとかなえられたうれしさが、今年一番大きい感情でした」と笑顔をのぞかせた。

最後にこの日の衣装について「ちょっと自分でもまだよく見ていないんですけど(笑)、このセットアップですかね。秋冬はセットアップがいろんなのがあって、スカートとこのビスチェのセットアップがお気に入りです」と、抜群のスタイルを披露していた。

2023年 王林 カレンダー
Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 日向坂46松田好花の締めの一言にメンバー騒然「ヤバい、ヤバい、ヤバい…」
  2. 「死ぬ気で守る」2作連続で“センターに最も近い”乃木坂46 池田瑛紗の叫び続けた「魂の言葉」
  3. 櫻坂46『The growing up train』ジャケットアートワーク解禁!BACKSメンバーのセンターは村山美羽に
  4. 櫻坂46幸阪茉里乃「本当にナメないでください」“フラッシュ暗算”で他を圧倒
  5. 乃木坂46中西アルノ、“団体ポーズ連想ゲーム”で足を引っ張り「何がいけなかったんだろう?」
  6. 指原莉乃、AKB48のために書き下ろした作詞楽曲ついに完成!センターは最年少20期研究生の近藤沙樹
  7. 乃木坂46 池田瑛紗がついに初センターに! 五百城茉央を筆頭にアンダー勢の躍進、逆境に立たされた6期生それぞれが向き合う「選抜への階段」
  8. 「賞味期限短し、食せよおたべ」日向坂46 松田好花、七転び八起きで八つ橋をゲトるも∞ループで四苦八苦
  9. 「櫻坂46×YouTube」大特集!山下瞳月“ラーメン”をテーマにしたグラビアも
  10. “うるみ色の器”がつないだ2人の距離…乃木坂46賀喜遥香&森平麗心の岩手旅
  1. 日向坂46松田好花の締めの一言にメンバー騒然「ヤバい、ヤバい、ヤバい…」
  2. 「死ぬ気で守る」2作連続で“センターに最も近い”乃木坂46 池田瑛紗の叫び続けた「魂の言葉」
  3. 櫻坂46『The growing up train』ジャケットアートワーク解禁!BACKSメンバーのセンターは村山美羽に
  4. 櫻坂46幸阪茉里乃「本当にナメないでください」“フラッシュ暗算”で他を圧倒
  5. 乃木坂46中西アルノ、“団体ポーズ連想ゲーム”で足を引っ張り「何がいけなかったんだろう?」
  6. 指原莉乃、AKB48のために書き下ろした作詞楽曲ついに完成!センターは最年少20期研究生の近藤沙樹
  7. 乃木坂46 池田瑛紗がついに初センターに! 五百城茉央を筆頭にアンダー勢の躍進、逆境に立たされた6期生それぞれが向き合う「選抜への階段」
  8. 「賞味期限短し、食せよおたべ」日向坂46 松田好花、七転び八起きで八つ橋をゲトるも∞ループで四苦八苦
  9. 「櫻坂46×YouTube」大特集!山下瞳月“ラーメン”をテーマにしたグラビアも
  10. “うるみ色の器”がつないだ2人の距離…乃木坂46賀喜遥香&森平麗心の岩手旅

関連記事