2022-11-14 16:00

松本幸四郎、コンビニ愛を熱弁「堅あげポテト応援の舞」も披露

カルビー「堅あげポテト うすしお味」リニューアル発表会に出席した松本幸四郎
カルビー「堅あげポテト うすしお味」リニューアル発表会に出席した松本幸四郎

歌舞伎俳優の松本幸四郎が、11月14日、都内で開催されたカルビー「堅あげポテト うすしお味」リニューアル発表会に出席。「堅あげポテト応援部部長」に就任した松本幸四郎が、「堅あげポテト応援の舞」を披露した。

発売30年目を迎えた「堅あげポテト うすしお味」。発表会に登壇した松本幸四郎は「今となっては、自分の体の1/4か1/3くらいは“堅あげ”になっておりますので、生きる糧として思っています。この大事な大事な日にここに来られて本当にありがたいことだと思っております」と、かねて“堅あげ”の大ファンであったことをこの場でも改めて宣言した。なおこの日のお召し物は、「じゃがいもっぽい(笑)」と自ら表現し、集まった取材陣を笑わせた。

「出合った時は衝撃だったんですけど、今となっては、“(堅あげが世の中に)なかった時がある”というのが想像できない、当然あるものだということが、その誕生の歴史から知っているというのは、その瞬間にいられるというのは、大げさですけど本当にうれしく思います」と最大級の賛辞を送った。

「コンビニにほぼ毎日行ってまして、新しい商品が常に出て、また地方に行く時にはチェックをするためにコンビニに必ず行くんですけど、逆にチェックをしている分だけ、ほかの人から『この味知ってる?』と言われて、知らなかった時の悔しさは、こんなに悔しいことはないので常にチェックはしています」と、まさに応援部長にふさわしいコメント。

また発表会では、堅あげオリジナル扇子がプレゼントされた。松本幸四郎は「本当にありがたい限りで…いい香りがしてくるような気がします(笑)。堅あげの(笑)」と表現。そしてその後、「堅あげポテト応援の舞」を披露した。

松本幸四郎は「すごく気持ちを込めてやらせていただきました。こちらの会場も来たことがあるんですけど、舞台に立ったのは初めてだったので…カルビーさんのおかげで機会をいただきうれしい限りです」と喜びをあらわにしていた。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING11:30更新

  1. 乃木坂46秋元真夏、後輩 山下美月からの“お褒めの言葉”に照れ「恥ずかしい…ありがとう」
  2. 新木優子「お風呂最高!」からのハーゲンダッツ…至福の瞬間を明かす
  3. バイきんぐ小峠&西村、雪景色の中で大はしゃぎ!カルビーWEB動画配信開始
  4. 生田絵梨花「ライブ後に乾杯♪」、山崎育三郎「全国ツアー完走」アサヒ食彩の楽しみ方を明かす
  5. 乃木坂46秋元真夏、お米をアピール「松村沙友理の後を引き継がせていただきます」
  6. 天性の“釣り師”AKB48花田藍衣『小田原さかな特別アンバサダー』に就任
  7. Snow Man目黒蓮、クリスマスプレゼントに“箱で”欲しいものを告白「いくらあってもうれしいので」
  8. 乃木坂46遠藤さくら「ライブの熱量をそのままDARSに」、菅原咲月「一回り成長した姿を」アンバサダーとしての意気込みを語る
  9. 掟ポルシェ×丸山紘平(箕輪家)×渡辺樹庵(渡なべ)が語るクサウマ豚骨論! 箕輪家も悩まされた発酵豚骨の難しさと奥深さ「とんこつラーメンは低気圧の日が美味しい」
  10. お題『こんなデリ麺があったらいいな』、“大喜利アイドル”ラフ×ラフ日比野芽奈が出した回答は
  1. 「八つ橋の祟りじゃーっ!」日向坂46 松田好花、八年半の集大成“卒セレ”翌日にパパ大やらかしでパチ切れ、ラジオで八つ当たり
  2. 乃木坂46賀喜遥香&森平麗心が“雪の岩手”へ…距離が縮まる1泊2日の逃避行
  3. 南みゆかや磯貝花音も…新アイドルグループ『Sophià la Mode』デビューライブ開催「生きている中で一番緊張」
  4. 日向坂46松田好花、“アイドルとしての最後のグラビア”
  5. 日向坂46宮地すみれ「20歳最初のソログラビアです!」イメチェン姿にも注目
  6. 「紙とペンで面白くなったのは山里亮太と日向坂46 松田好花だけ」オードリー若林が松田の展望を聞いて「なんだ春日じゃねぇか」と薄笑い
  7. 日向坂46小坂菜緒に何度でも一目ぼれ…ずっと見ていたいグラビアショット
  8. ラフ×ラフ、満員の2周年ライブ!藤崎未来デザイン&制作の衣装や佐々木楓菜作詞作曲の楽曲もお披露目
  9. 坂道シリーズ初の国立競技場2daysに向けて電車が走り出した! 櫻坂46 藤吉夏鈴のセンター復帰で終着駅に向かう第二章と、新章の始まり
  10. 「他のチームだったらエースで4番」結成4周年、乃木坂46 5期生の贅沢な悩みをオズワルド伊藤がバンドエイドを剥がすように一刀両断

関連記事