2022-11-05 20:50

乃木坂46齋藤飛鳥、31stシングルセンターに決定!タイトルは「ここにはないもの」

“電撃”卒業を発表した乃木坂46齋藤飛鳥
“電撃”卒業を発表した乃木坂46齋藤飛鳥

昨日11月4日、1期生・齋藤飛鳥が卒業を発表したばかりの乃木坂46が、12月7日(水)に発売する31stシングルの新曲を乃木坂46オフィシャルYouTube「乃木坂配信中」にて初披露生配信した。

また新曲のセンターを齋藤飛鳥が担い、タイトルが「ここにはないもの」で決定したことも併せて発表され、リアルタイムの配信視聴者数は約25万人にも及んだ。

東京スカイツリーを背にし、ソラマチタワーの屋上から生配信された今回の「乃木坂配信中」。配信冒頭で自身の卒業に触れた齋藤飛鳥。

「11年間、本当にありがとうございました。発表してからすぐに、皆さんに生の声を届けられるとは思わなかったです。ブログを読んでいいただけましたか? この11年間でたくさんの人と出会い、楽しく活動ができました。特に今年の夏の全国ツアーは、私にとって最後のツアーだと思いながら臨みました。

会場に来てくれたお客さんやメンバーの楽しい姿。その中でも北海道真駒内の会場や久しぶりの神宮球場のサイリウムが本当に綺麗で。今になって本当に寂しいです。初めて涙が出てきた…。そんな大切なみんなに大切な時間をもらって、今から披露する新曲もすてきな楽曲に仕上がりましたので、ぜひ、心して見てください」と涙ながらに語った。

12月7日(水)に発売する乃木坂46 31stシングルのタイトル名は「ここにはないもの」。齋藤飛鳥は“ここにはないもの”を探すために、乃木坂46を旅立っていく。間違いなく注目される乃木坂46の新曲が完成した。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 日向坂46『五期生LIVE』が終幕!未来を担う10名が紡いだ、十人十色のストーリー
  2. 下田衣珠季「四期生さんのオーディションでは悩んで、やめたんです。それが悔しくて、五期生では応募したんです」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー②】
  3. 乃木坂46「いもうと坂」が再集結──大園桃子×久保史緒里×山下美月×与田祐希、歌い継がれた“言霊”と永久不滅の絆
  4. 松尾桜「好きだからこそ、アイドルになろうと考えたことはなかった」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー】
  5. 櫻坂46田村保乃&日向坂46金村美玖“ほのみく”初表紙に「緊張するね~」
  6. モデルはAKB48伊藤百花、ロングコートからファーやムートン、ニット柄のダウンまで…dazzlin『Outer Collection』公開
  7. AKB48 21期研究生、5人だけで初めてのイベント出演決定!地元凱旋の渡邉葵心「夢がこんなにも早く…」
  8. 「未来を作る日向坂五期生になりたいです」新エース・大野愛実が掲げた覚悟━━グループの将来を担う10名の足跡と、新たに挑む期別単独ライブへの期待
  9. 吉高由里子が見せる“とろける瞬間”…吐息と表情だけで濃厚ジェラートのおいしさを表現
  10. 松田“殿”花、共演の女優・栗原萌実の“伝票奪取の術”に敗北で「アイーン」──松田好花の奢られたくない戦い第二章へ
  1. 日向坂46『五期生LIVE』が終幕!未来を担う10名が紡いだ、十人十色のストーリー
  2. 下田衣珠季「四期生さんのオーディションでは悩んで、やめたんです。それが悔しくて、五期生では応募したんです」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー②】
  3. 乃木坂46「いもうと坂」が再集結──大園桃子×久保史緒里×山下美月×与田祐希、歌い継がれた“言霊”と永久不滅の絆
  4. 松尾桜「好きだからこそ、アイドルになろうと考えたことはなかった」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー】
  5. 櫻坂46田村保乃&日向坂46金村美玖“ほのみく”初表紙に「緊張するね~」
  6. モデルはAKB48伊藤百花、ロングコートからファーやムートン、ニット柄のダウンまで…dazzlin『Outer Collection』公開
  7. AKB48 21期研究生、5人だけで初めてのイベント出演決定!地元凱旋の渡邉葵心「夢がこんなにも早く…」
  8. 「未来を作る日向坂五期生になりたいです」新エース・大野愛実が掲げた覚悟━━グループの将来を担う10名の足跡と、新たに挑む期別単独ライブへの期待
  9. 吉高由里子が見せる“とろける瞬間”…吐息と表情だけで濃厚ジェラートのおいしさを表現
  10. 松田“殿”花、共演の女優・栗原萌実の“伝票奪取の術”に敗北で「アイーン」──松田好花の奢られたくない戦い第二章へ

関連記事