2022-07-30 20:30

七瀬なな、“青から青へ”川瀬もえに続き日本レースクイーン大賞2022新人部門グランプリ受賞

七瀬なな
日本レースクイーン大賞2022新人部門グランプリを受賞した七瀬なな

株式会社三栄が主催するレースクイーンのファン投票イベント「日本レースクイーン大賞」の表彰式が7月24日に行われ、2022年度の新人部門受賞者3人とグランプリが発表された。昨年の川瀬もえに続き、同じPacific Fairiesのチームメイト・七瀬なながグランプリを受賞した。

2010年にスタートした「日本レースクイーン大賞」は、2022年で13回目の開催。今回は、42人のルーキーレースクイーンがエントリーした。2022新人部門受賞者は、七瀬の他に、SUBARU BRZ GT GALS BREEZEの朝倉咲彩、PACIFIC JLOCエンジェルズの早川みゆき。また、レースクイーン大賞実行委員会が選考した「実行委員会特別賞」は蒼雪乃、黒木麗奈、自動車ニュースメディア「clicccar.com」が選ぶクリッカー新人賞を涼雅、2022年の東京中日スポーツ親善大使の権利が送られる東京中日スポーツ新人賞は葵成美にそれぞれ決定した。

日本レースクイーン大賞2022新人部門の表彰式の最後にグランプリが発表され、2021年度の新人部門グランプリ・川瀬からグランプリのトロフィーを受け取った七瀬は、川瀬と抱き合い喜びを分かち合った。

受賞に際し、七瀬は「本当にみなさんありがとうございます。私はことあるごとに絶対にグランプリを獲ると明言してきましたが、本当は全然自信がなくて、投票期間中もすごく不安で泣いてしまう日も多かったです。でも、いつも私のことを見てくれているファンのみんなが応援してくれ、温かい言葉をくれたのでここまで来ることができました」とコメント。

また、川瀬に続いて今回もPacific Fairies勢がグランプリを獲得したことについて「Pacific Fairiesとして、このグランプリを頂けたことを本当に誇りに思います。そして、ファンの方がくれた『青から青へ』という言葉を実現できて本当にすごく嬉しいです。この2カ月間という本当に長い期間、ずっと高い熱量で応援してくれたみなさん、Pacificチームのみなさん、そして先輩方のおかげで新人賞グランプリを頂くことができました。みんなで獲ったグランプリです。本当にありがとうございました」と受賞の喜びを語った。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING11:30更新

  1. 乃木坂46井上和、スクリーンの向こうにいた“相棒”──松井ケムリに笑われ、菅原咲月が見守った『トイ・ストーリー5』舞台挨拶
  2. 松田好花「まずう〇ちが飛び込んでくる(笑)」新しい命と「好花おばちゃん」の誕生を待つ松田家の“幸ウン”すぎる日々
  3. 乃木坂46池田瑛紗、端正な美しさが際立つグラビアショット
  4. 日向坂46竹内希来里、襲い来る羞恥心に身もだえる「やだー。やっぱ、やだー。やだ、やだ!」
  5. 乃木坂46金川紗耶、演技に対しても意欲を見せる「『きゃ~』って叫ぶのがすごく得意なんです」
  6. 貴島明日香「“頑張らないこと”を頑張りたい」2024年の新たな目標を明かす
  7. 乃木坂46五百城茉央&奥田いろは、“カフェオーレの日”応援サポーターに就任
  8. 日向坂46小西夏菜実の現実──ラッパ飲み、ダル着、ふて寝まで全部盛りの動画公開!
  9. AKB48千葉恵里「二十歳のつどい」に出席、辰年に掛けて『トップに立つ世代』と命名
  10. ももクロ・佐々木彩夏がスマホにとらわれた食事事情を明かす「何するわけでもなく、なんか見ちゃう」
  1. 乃木坂46井上和、スクリーンの向こうにいた“相棒”──松井ケムリに笑われ、菅原咲月が見守った『トイ・ストーリー5』舞台挨拶
  2. 松田好花「まずう〇ちが飛び込んでくる(笑)」新しい命と「好花おばちゃん」の誕生を待つ松田家の“幸ウン”すぎる日々
  3. 乃木坂46池田瑛紗、端正な美しさが際立つグラビアショット
  4. 日向坂46竹内希来里、襲い来る羞恥心に身もだえる「やだー。やっぱ、やだー。やだ、やだ!」
  5. 乃木坂46金川紗耶、演技に対しても意欲を見せる「『きゃ~』って叫ぶのがすごく得意なんです」
  6. 貴島明日香「“頑張らないこと”を頑張りたい」2024年の新たな目標を明かす
  7. 乃木坂46五百城茉央&奥田いろは、“カフェオーレの日”応援サポーターに就任
  8. 日向坂46小西夏菜実の現実──ラッパ飲み、ダル着、ふて寝まで全部盛りの動画公開!
  9. AKB48千葉恵里「二十歳のつどい」に出席、辰年に掛けて『トップに立つ世代』と命名
  10. ももクロ・佐々木彩夏がスマホにとらわれた食事事情を明かす「何するわけでもなく、なんか見ちゃう」

関連記事