2022-05-04 09:15

イコラブ佐々木舞香センター楽曲「あの子コンプレックス」MVが =LOVE史上最速で累計100万回再生突破

=LOVE(イコールラブ)佐々木舞香
=LOVE(イコールラブ)佐々木舞香

指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ=LOVE(イコールラブ)。4月3日(日)「苫小牧市民会館」にて行われた初の北海道公演を皮切りに、現在10都市18公演にも及ぶ全国ツアー2022「どう考えても、君ってイコラブのこと好きじゃん」を開催中だが、このたび佐々木舞香がセンターを務める新曲「あの子コンプレックス」が、=LOVE史上最速となる公開から3日と9時間で累計100万回再生を突破したことが明らかとなった。

新曲「あの子コンプレックス」は、5月25日(水)に発売を予定している通算11枚目となるニューシングルの表題曲で、4月30日(土)に行われたLINE CUBE SHUBUYAでの東京公演<夜の部>でMV初公開と合わせて、新曲が初パフォーマンスされた。

=LOVEにとって2曲目となる儚い失恋ソングに仕上がっている同曲は、主人公の心象風景として描かれるダンスシーンや楽曲の世界観が見事に表現されたシチュエーション、メンバーの表情が、MV公開直後から早くも話題となり、YouTube急上昇ランキング(音楽)でも最高位9位を獲得した。

センターを務める佐々木は、「今回は久しぶりの失恋ソングで、またひとつ成長した=LOVEの姿を見せられると思います。まるで女の子の心みたいに変化が激しい曲調と、強がりがちりばめられた歌詞は読み解くのが難しいかったです。MVもたくさんの人に見ていただけたらうれしいです」と新曲の聴きどころをコメントしている。

全国ツアー2022「どう考えても、君ってイコラブのこと好きじゃん」は、名古屋、福岡公演と続き、5月21日(土)に初の沖縄公演となる「那覇文化芸術劇場なはーと 大劇場」でツアーファイナルを迎える。

BUBKA(ブブカ) 2022年5月号増刊「=LOVE 佐々木舞香ver.」 [雑誌] Kindle版
▼Amazonで購入

BUBKA (ブブカ) 2022年 2月号
▼Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 日向坂46大野愛実『bis』初登場!「先輩の金村美玖さんと同じ一冊に出られることうれしく思います」
  2. ゴスペラーズ黒沢 薫、乃木坂46中西アルノの成長ぶりを絶賛「もう俺がいなくても歌割りから仕切って、自分の足で立てるようになってきた」
  3. 日向坂46金村美玖、新たに“YANCE”キャラを確立してWセンターでニンマリ! 次の目標は松田好花と朝までSTAY TUNEか?
  4. 黒沢 薫&中西アルノ、リスペクトし合う2人の“特別”回も…『Spicy Sessions』オフィシャルリポート到着
  5. 乃木坂46伊藤理々杏、“爆食い四天王”の食べっぷりに驚愕…岡本姫奈「信じられないくらい食べようと思います」
  6. 乃木坂46池田瑛紗、色白素肌が際立つステージ衣装に「透明感がやばい」「白くて美しくて非の打ち所がないです……」の声
  7. 「やっぱライブでしょ!」中西アルノのアイドル哲学むなしく赤字&倒産……乃木坂46の「血統と伝統」を背負うエース級プレイヤーもプロデュース業にはスイッチできず
  8. 櫻坂46森田ひかる、いつもとは一味違った夏のグラビア…東京ドーム公演も振り返る
  9. 芳根京子、役作りのこだわりは「まずは体験」
  10. 日向坂46平岡海月、“スイーツ”をテーマにした連載スタート「20代女の子の感覚と、私だけの感覚、どちらも伝えられたら」
  1. 日向坂46大野愛実『bis』初登場!「先輩の金村美玖さんと同じ一冊に出られることうれしく思います」
  2. ゴスペラーズ黒沢 薫、乃木坂46中西アルノの成長ぶりを絶賛「もう俺がいなくても歌割りから仕切って、自分の足で立てるようになってきた」
  3. 日向坂46金村美玖、新たに“YANCE”キャラを確立してWセンターでニンマリ! 次の目標は松田好花と朝までSTAY TUNEか?
  4. 黒沢 薫&中西アルノ、リスペクトし合う2人の“特別”回も…『Spicy Sessions』オフィシャルリポート到着
  5. 乃木坂46伊藤理々杏、“爆食い四天王”の食べっぷりに驚愕…岡本姫奈「信じられないくらい食べようと思います」
  6. 乃木坂46池田瑛紗、色白素肌が際立つステージ衣装に「透明感がやばい」「白くて美しくて非の打ち所がないです……」の声
  7. 「やっぱライブでしょ!」中西アルノのアイドル哲学むなしく赤字&倒産……乃木坂46の「血統と伝統」を背負うエース級プレイヤーもプロデュース業にはスイッチできず
  8. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#33「よりちゃんの夏休み」
  9. 櫻坂46森田ひかる、いつもとは一味違った夏のグラビア…東京ドーム公演も振り返る
  10. 芳根京子、役作りのこだわりは「まずは体験」

関連記事