2022-01-24 10:00

日向坂46佐々木久美への“感謝企画”に涙腺崩壊するメンバーが続出

BRODY(ブロディ)2月号の表紙は日向坂46の1期生
日向坂46の心温まる企画が話題に

1月23日深夜に放送された「日向坂で会いましょう」で、“キャプりん”ことキャプテン佐々木久美をフィーチャー。“佐々木久美愛”あふれるスタジオで、涙腺の崩壊するメンバーが続出した。

昨年度地上波出演本数約110回(ひなあい含まず)と、多忙を極めた佐々木久美。そんな佐々木久美のためにこの日は「キャプりんの夢をかなえたろかSP」と題し、本番収録とは別室という“てい”で、佐々木久美はのんびり待機。そして収録スタジオでは、佐々木久美にまつわるさまざまな感謝企画が実行された。

「ここがスゴイよ佐々木久美」では、メンバーが佐々木久美の一面を紹介していった。
・「メンバーへの気遣いがスゴイんです!!」金村美玖
・「とにかくLIVEがスゴイんです!!」丹生明里
・「とにかくガヤがスゴイんです!!」影山優佳
・「とにかくギャップがスゴイんです!!」加藤史帆

すでにこの時点で、松田好花を筆頭に、涙ぐむメンバーが続出。さらに「キャプテンに言えてなかった5ぐらいのこと」企画では、佐々木久美に面と向かって言えない感謝の気持ちを、短い文章でメンバー自身が読み上げていった。

BRODY(ブロディ) 2022年2月号 [雑誌] Kindle版
▼Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING11:30更新

  1. 日向坂46松田好花の締めの一言にメンバー騒然「ヤバい、ヤバい、ヤバい…」
  2. 櫻坂46『The growing up train』ジャケットアートワーク解禁!BACKSメンバーのセンターは村山美羽に
  3. 乃木坂46中西アルノ、“団体ポーズ連想ゲーム”で足を引っ張り「何がいけなかったんだろう?」
  4. 指原莉乃、AKB48のために書き下ろした作詞楽曲ついに完成!センターは最年少20期研究生の近藤沙樹
  5. 櫻坂46幸阪茉里乃「本当にナメないでください」“フラッシュ暗算”で他を圧倒
  6. 乃木坂46 池田瑛紗がついに初センターに! 五百城茉央を筆頭にアンダー勢の躍進、逆境に立たされた6期生それぞれが向き合う「選抜への階段」
  7. 「死ぬ気で守る」2作連続で“センターに最も近い”乃木坂46 池田瑛紗の叫び続けた「魂の言葉」
  8. 「賞味期限短し、食せよおたべ」日向坂46 松田好花、七転び八起きで八つ橋をゲトるも∞ループで四苦八苦
  9. 「西野七瀬には絶対になれない」━━それでも乃木坂46 池田瑛紗が更新し続ける唯一無二のアイドル道と、為末大の競技哲学が共鳴
  10. アイドル界の“レゴ”ナルド・ダ・ヴィンチ、櫻坂46 的野美青の発明品にネット騒然! 日本人唯一のプロも思わず激賞
  1. 日向坂46松田好花の締めの一言にメンバー騒然「ヤバい、ヤバい、ヤバい…」
  2. 櫻坂46『The growing up train』ジャケットアートワーク解禁!BACKSメンバーのセンターは村山美羽に
  3. 乃木坂46中西アルノ、“団体ポーズ連想ゲーム”で足を引っ張り「何がいけなかったんだろう?」
  4. 指原莉乃、AKB48のために書き下ろした作詞楽曲ついに完成!センターは最年少20期研究生の近藤沙樹
  5. 櫻坂46幸阪茉里乃「本当にナメないでください」“フラッシュ暗算”で他を圧倒
  6. 乃木坂46 池田瑛紗がついに初センターに! 五百城茉央を筆頭にアンダー勢の躍進、逆境に立たされた6期生それぞれが向き合う「選抜への階段」
  7. 「死ぬ気で守る」2作連続で“センターに最も近い”乃木坂46 池田瑛紗の叫び続けた「魂の言葉」
  8. 「賞味期限短し、食せよおたべ」日向坂46 松田好花、七転び八起きで八つ橋をゲトるも∞ループで四苦八苦
  9. 「西野七瀬には絶対になれない」━━それでも乃木坂46 池田瑛紗が更新し続ける唯一無二のアイドル道と、為末大の競技哲学が共鳴
  10. アイドル界の“レゴ”ナルド・ダ・ヴィンチ、櫻坂46 的野美青の発明品にネット騒然! 日本人唯一のプロも思わず激賞

関連記事