2022-01-14 11:00

AKB48、圧巻のダンスパフォーマンスで魅了!ステージ上ではファッションショーも

「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭り Cutieパーティ」より
「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭り Cutieパーティ」より
©AKB48

昨年、新型コロナウイルスの影響で開催直前に中止となってしまったAKB48フレッシュメンバーコンサート(2021年8月7日)と、チーム8の恒例の8月8日「エイトの日」コンサート(2021年8月8日)を、1月12日(水)・1月13日(木)の2日間にわたって、パシフィコ横浜国立大ホールで開催。1月12日(水)は「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭りCutieパーティ」を、1月13日(木)は「新春!AKB48フレッシュコンサート2022~冬もやっぱりAKB!~」と「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭りFoxyパーティ」の2公演を実施した。

「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭り Cutieパーティ」

1月12日(水)は「新春!エイトの日 2022 横浜おしゃれ祭りCutieパーティ」を開催。コンサートは、この日のために用意されたアコースティックバージョンの『根も葉もRumor』からスタート。倉野尾成美がソロで艶やかに歌い上げ、ダンスパフォーマンス集団・梅棒さんの演出で“どえらいダンス”とは全く違う雰囲気の『根も葉もRumor』を披露。意表をついたパフォーマンスで一気に観客を引き込んだ。『根も葉もRumor』のタイトルに掛け「根菜」「葉野菜」などの野菜に扮(ふん)した『野菜シスターズ』衣装のメンバーとエイトくんが登場すると、会場の空気が一変。コミカルな会話で会場の笑を誘った。

よもぎ姿の上見天乃が『野菜シスターズ』のセンターに大抜擢されると、続く『淡路島のタマネギ』でも、「淡路島のタマネギがNo.1!」と宣言する兵庫県代表の福留光帆がタマネギ姿でセンターを務め、元気いっぱいにパフォーマンス。チーム8の若手メンバー大活躍のオープニングとなった。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  3. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  4. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 日向坂46五期生、突然の大喜利出題に戸惑いながらも回答!佐藤優羽「最後の挨拶の時に、仁王立ちのアイドル」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに
  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  3. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  4. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 日向坂46五期生、突然の大喜利出題に戸惑いながらも回答!佐藤優羽「最後の挨拶の時に、仁王立ちのアイドル」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに

関連記事