2024-08-26 18:00

乃木坂46・与田祐希が名古屋の中心で叫んだ「よだあす」愛に、実は近くにいた齋藤飛鳥が全世界に向けてアンサー!

「よだあす」コンビの与田祐希(左)と齋藤飛鳥(右)
「よだあす」コンビの与田祐希(左)と齋藤飛鳥(右)
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2024

元乃木坂46の齋藤飛鳥が公式インスタグラムを更新。8月25日(日)にバンテリンドームナゴヤで行われた、「乃木坂46真夏の全国ツアー2024」の愛知公演に足を運んだことを報告した。ライブの感想が投稿されているなか、3期生・与田祐希に向けたメッセージが話題になっている。

齋藤のストーリーには「とてもかわいく、とてもかっこよかったです」と、後輩たちに向けた労いのコメントと、会場全体が入った写真が投稿されている。

続けて、「追伸 与田、齋藤飛鳥さんは、世界中のどこかではなく、同じ会場にいたんだから、そんなに大きな声でいわなくていいよ」と綴り、最後には舌を出した絵文字が添えられている。

これは、名古屋公演2日目で披露された齋藤のセンター曲『ジコチュ―で行こう!』における、間奏時の与田の発言に対するアンサーになっている。

『ジコチューで行こう!』では、間奏に“だるまさんがころんだ”のような振付が入る。名古屋公演で与田はセンターの5期生・井上和にヘッドロックをされて、「世界のどこかにいる齋藤飛鳥さ~ん。私はまだ締められる側で~す」と叫んでいた。

同曲は、センターがオニ役を務め、他メンバーはオニが振り向くと決めポーズを取りながら近づいていき、最後に与田がオニにタッチする振付だ。齋藤飛鳥がセンターだった頃は、与田は齋藤に頬へのキスを要求するが、ツンデレな齋藤が応じることは少なく、与田にヘッドロックを仕掛けるのがほとんどだった。しかし、ごく稀に齋藤が与田にキスをすることもあり、与田は歓喜のガッツポーズをして、会場に詰め掛けたファンも爆発的に盛り上がっていた。

齋藤卒業後は4期生・遠藤さくらや5期生・井上和が同曲のセンターに立っている。最初は先輩の与田に対して申し訳なさそうにしていたが、齋藤に倣って積極的に与田へヘッドロックを仕掛けるようになっていた。

齋藤が会場に来ていたことを与田が知っていたか不明だが、後輩の叫びにそっけなく返しつつも、絵文字を添えて悪戯っ子な雰囲気を感じさせるあたり、「よだあす」コンビの関係性は変わらず健在のようだ。

SNSでは、「思ったよりも近くにいた飛鳥ちゃん。与田ちゃんは知っていたのかな?」や「“よだあす”の絡みが復活したのが嬉しい」などのコメントが集まっている。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 【乃木坂46・41stSGアンダーライブ】卒業の佐藤璃果「今日が今までで一番楽しい日でした!」
  2. 乃木坂46「41stSGアンダーライブ」が閉幕! 岡本姫奈「皆さんが好きでいてくれるこの場所を、未来へ繋いでいきたいです」
  3. 櫻坂46的野美青、クールな表情からほほ笑む姿まで柔らかなグラビアショット「ニットの衣装が個人的にお気に入りでした」
  4. 秋元真夏の新しい挑戦、未来の横浜に“農業でエネルギー”を
  5. 磯山さやか、キュートなWBC日本代表ユニフォーム姿を披露「美人さんですー」「癒やしのカットありがとう」
  6. 乃木坂46・池田瑛紗&矢田萌華、“食べる幸せ”が止まらない…冬の北海道でグルメ三昧
  7. 日向坂46正源司陽子、雪の中でデートグラビア
  8. 主演・唐田えりか「ものすごい責任も同時に感じた」、30年以上の時を経て『101回目のプロポーズ』の続編誕生
  9. チェリスト役の唐田えりか「きれいに撮っていただきました(笑)」、ピアニスト役の伊藤健太郎「ワンフレーズだけ弾けるようになって…」
  10. 「超ときめき♡宣伝部」吉川ひより、1st写真集発売『812億点』の自信作をアピール
  1. 【乃木坂46・41stSGアンダーライブ】卒業の佐藤璃果「今日が今までで一番楽しい日でした!」
  2. 乃木坂46「41stSGアンダーライブ」が閉幕! 岡本姫奈「皆さんが好きでいてくれるこの場所を、未来へ繋いでいきたいです」
  3. 櫻坂46的野美青、クールな表情からほほ笑む姿まで柔らかなグラビアショット「ニットの衣装が個人的にお気に入りでした」
  4. 秋元真夏の新しい挑戦、未来の横浜に“農業でエネルギー”を
  5. 磯山さやか、キュートなWBC日本代表ユニフォーム姿を披露「美人さんですー」「癒やしのカットありがとう」
  6. 乃木坂46・池田瑛紗&矢田萌華、“食べる幸せ”が止まらない…冬の北海道でグルメ三昧
  7. 日向坂46正源司陽子、雪の中でデートグラビア
  8. 主演・唐田えりか「ものすごい責任も同時に感じた」、30年以上の時を経て『101回目のプロポーズ』の続編誕生
  9. チェリスト役の唐田えりか「きれいに撮っていただきました(笑)」、ピアニスト役の伊藤健太郎「ワンフレーズだけ弾けるようになって…」
  10. 「超ときめき♡宣伝部」吉川ひより、1st写真集発売『812億点』の自信作をアピール

関連記事