2024-08-22 23:00

乃木坂46&藝大の二刀流・池田瑛紗がベットで〇〇!久保史緒里の誘惑で、まさかの闇堕ち!?

乃木坂46・久保史緒里がパーソナリティを務める、『乃木坂46のオールナイトニッポン』。21日(水)深夜の放送は、36thシングル『チートデイ』の発売を記念して、5期生・池田瑛紗がゲストで登場した。乃木坂46の活動と藝大生活を両立する池田を尊敬している久保。しかし、番組の名物コーナーで池田が久保側の人間であることが明らかになると、「仲間が増えた」と喜んでいた。

池田は2023年に東京藝術大学に合格。一方、15歳で乃木坂46に加入し、池田の1歳年上である久保はキャンパスライフに興味津々。大学の課題について池田が「家でもやるし、アトリエでもやります」と答えると、「アトリエ! かっこいいカタカナ見つけた!」と、聞きなれない言葉に興奮していた。

池田は「座学もありつつ、制作がメインって感じです」と、藝大でのキャンパスライフについて語り、久保の「制作って楽しい?」という質問には「楽しいですけど、いつも追われてます」と、アイドルと藝大生の二刀流で多忙を極めているようだ。

池田は「去年の神宮の時に課題がドン被りしちゃって。神宮のライブの前に絵を猛スピードで描いて。部屋中、ベッドの上で乾かした」と、昨夏の苦労を告白。さらに、池田が使っていた画材は乾きにくく、寝てる間にくっつかないように気をつけて寝ていたというエピソードを語っていた。

しかし、そんな池田の本当の姿が番組の人気コーナーで明らかになってしまう。そのコーナーとは、これまで久保が「ベッドの上で食事をする」「床はクローゼット」など、数々のぐうたら極まりない私生活をラジオで話したことから生まれた、「堕落の懺悔室!人間失格!」。生活が堕落した時に起こりがちなことをイエスかノーで答える企画で、これまでゲスト出演したメンバーの知られざる私生活が明らかになっていた。

久保から「几帳面か、だらしない方か」と聞かれた池田は「ぶっちゃけてしまうと、だらしない」と告白。その後は、定番の質問である「仕事や学校が忙しいと部屋が荒れる」「床はクローゼットである」に池田は「イエス」と解答。「休みの日にカーテンを開ける」では「チラっと開ける」と答えたものの、「MV撮影で行ったシンガポールで使ったキャリーとかの荷物は片付いている?」に「バッグがまだ床にある」と解答し、一気に堕落サイドへ。久保からは「いい子が来ました!」と期待を露わにした。

常にベッドの上で過ごすという池田に対し、久保は更に畳み掛ける。「ベッドの上で飲み物がいけるか」にイエス、「ベッドの上で食べ物」には「椅子を兼ねているのでイエス」と答える池田。久保は最後に「ベッドで横になったままお菓子を食べる」と問いかけると、池田は苦悶のリアクションをしながら答えない。久保が「つつけば出るぞ!」と攻め続けると、「そんなことありましたね」とお茶を濁した返答に。これでは許さない久保が「今はやんないですか~?」と追及すると、「昨日やった気がします……」と池田は遂に白状。久保は「リスナー喜べ、仲間が増えたぞ!」と歓喜し、池田は「バレてしまった」と悲鳴を上げていた。

SNSでは「てれぱんが堕落サイドだと明らかになったけど、梅澤さんが聴いてたらヤバいぞ……」と、以前ラジオで久保に喝を入れたことのあるキャプテン・梅澤美波に知られたらマズいという意見が。というのも、自身が初ソロ表紙を飾った『BRODY』のインタビューで「頭の中でイマジナリー梅澤さんに相談すると悩みが解決する」と語っていた。頼りになるキャプテンに、想像上ではなくリアルに懺悔室で怒られる日が来るかもしれない。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 山下美月が着こなす“ストリート×フォーマル”夏コレクション公開へ
  2. 乃木坂46金川紗耶“夢のひとつ”1st写真集発売決定「一緒に海外旅行を楽しんでいる気分を」
  3. 『櫻坂46』×『週刊少年マガジン』特別コラボ3号目より先行カット到着
  4. 「それぞれの日向坂46」特集インタビュー|“おひさま”芸人レインボーが、「ひな誕祭」で熱狂に足を踏み入れ、『ひなあい』で沼にハマり、そして『見たことない魔物』で号泣するまで
  5. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  6. 乃木坂46林瑠奈、バラエティーの洗礼に泣く「今完璧なシナリオができたとこなんですよ!」
  7. SKE48 Team S リーダー相川暖花「Team Sを“エースのSにする”」、『ずっと君を探している』公演初日開催
  8. 日向坂46正源司陽子、“距離が近い”小坂菜緒とツーショットを撮るときの秘密を告白
  9. 【コラム】ハマスタで感じたイコラブとファンの新たな一体感
  10. 櫻坂46森田ひかる、突然のおちゃめなノリに“メンバーストップ”「そんなひかる見たくない」
  1. 山下美月が着こなす“ストリート×フォーマル”夏コレクション公開へ
  2. 乃木坂46金川紗耶“夢のひとつ”1st写真集発売決定「一緒に海外旅行を楽しんでいる気分を」
  3. 『櫻坂46』×『週刊少年マガジン』特別コラボ3号目より先行カット到着
  4. 「それぞれの日向坂46」特集インタビュー|“おひさま”芸人レインボーが、「ひな誕祭」で熱狂に足を踏み入れ、『ひなあい』で沼にハマり、そして『見たことない魔物』で号泣するまで
  5. イコラブファンに聞いてみた vol.2 ~イコラブ沼ならぬ衣織沼なサイトを開発されたきっかけは…?~
  6. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  7. 乃木坂46林瑠奈、バラエティーの洗礼に泣く「今完璧なシナリオができたとこなんですよ!」
  8. SKE48 Team S リーダー相川暖花「Team Sを“エースのSにする”」、『ずっと君を探している』公演初日開催
  9. 日向坂46正源司陽子、“距離が近い”小坂菜緒とツーショットを撮るときの秘密を告白
  10. 【コラム】ハマスタで感じたイコラブとファンの新たな一体感

関連記事