2024-06-14 21:00

櫻坂46三期生の「小さなお母さん」谷口愛季が持ち物リストをファンに向けて作成!約1年半ぶりの東京ドーム公演に向けて、Buddiesは準備万端‼

ファンに向けて「ライブのしおり」を作成した、谷口愛季
ファンに向けて「ライブのしおり」を作成した、谷口愛季
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2024

櫻坂46三期生の谷口愛季が13日、公式ブログを更新。冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』で、メンバーへの面倒見が良いエピソードが明らかになった谷口による東京ドーム公演の「しおり」が公開され、ライブに向けたファンのモチベーションが高まっている。

13日に更新されたブログでは、「少し遅くなってしまいましたが、今回もしおりを作ってみました~!」と、週末に控える東京ドーム公演に向けての「しおり」が公開された。

谷口は普段から遠出をする際、自分用のチェックリストを作るという。しおりには「必ず必要なもの!!」、「用意した方がいいもの」、「推しグッズたち」、「お家で見る人」の4項目が分類されており、チケットや入場時に提示する本人確認証などの必須項目に加え、扇風機や日焼け止めなどの暑さ対策グッズなどが一覧に入っている。谷口特製の「ライブのしおり」は、昨年11月末に『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE』で初披露されており、今回は季節に合わせてマイナーチェンジ。ファンからは、「ドームだから、日差し対策はいらないと思ってたけど、入場待ち時間対策か。忘れないでよかった」など、すでに谷口の面倒見の良さの恩恵に預かっている声が上がっていた。

そんな谷口は、『そこ曲がったら、櫻坂?』の三期生キャラランキング企画にて、メンバーから「小さなお母さんキャラ」という意見が集まっていた。東京ドーム公演に向けてウキウキのBuddies(ファンの総称)に対して、忘れ物はないかを気にかける姿は、さながら遠足前夜のお母さんのよう。Buddiesのみなさまは推しへの愛も忘れず、満開の櫻坂46を楽しんでいただきたい。

BUBKA (ブブカ) 2024年 6月号
Amazonで購入
HMV&BOOKS onlineで購入(櫻坂46大集合ポストカード1枚付き )
HMV&BOOKS onlineで購入(櫻坂46的野美青ポストカード1枚付き )

BUBKA (ブブカ) 2024年 6月号

BRODY (ブロディ) 2024年4月号
Amazonで購入(※電子版)

BRODY (ブロディ) 2024年4月号

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 日向坂46金村美玖、最後の直線で豪脚一閃…?歴史に残る名レースを“アタマ差”で差し切る
  2. AKB48秋山由奈「最近はサビありじゃないと食べない」大人になったと実感する瞬間を明かす
  3. AKB48二十歳のつどい開催、今年は『AKB48と同い年世代』
  4. 「汗をかくステージが好きだった」HKT48地頭江音々、卒業を前に語る“9年半の原動力”と未来
  5. 乃木坂46岩本蓮加「私のこと好きみたいで…」姉の“オタ活”にメンバーほっこり
  6. AKB48工藤華純「いつか人数を増やしてコントも」漫才での経験も糧に?
  7. 櫻坂46山﨑天、“社長になりたい”占い結果に思わず納得「ありそう…(笑)」
  8. 安斉星来「過去イチお気に入りだと言っていました」姉・安斉かれんの反応を明かす
  9. AKB48花田藍衣、小栗有以に憧れて「私もマラソンに挑戦したい」
  10. 乃木坂46 川﨑桜の冬コーデに「憧れの女の子って感じ」「冬のさくたんは最高」と反響続々
  1. 日向坂46金村美玖、最後の直線で豪脚一閃…?歴史に残る名レースを“アタマ差”で差し切る
  2. AKB48秋山由奈「最近はサビありじゃないと食べない」大人になったと実感する瞬間を明かす
  3. AKB48二十歳のつどい開催、今年は『AKB48と同い年世代』
  4. 「汗をかくステージが好きだった」HKT48地頭江音々、卒業を前に語る“9年半の原動力”と未来
  5. 乃木坂46岩本蓮加「私のこと好きみたいで…」姉の“オタ活”にメンバーほっこり
  6. AKB48工藤華純「いつか人数を増やしてコントも」漫才での経験も糧に?
  7. 櫻坂46山﨑天、“社長になりたい”占い結果に思わず納得「ありそう…(笑)」
  8. 安斉星来「過去イチお気に入りだと言っていました」姉・安斉かれんの反応を明かす
  9. AKB48花田藍衣、小栗有以に憧れて「私もマラソンに挑戦したい」
  10. 乃木坂46 川﨑桜の冬コーデに「憧れの女の子って感じ」「冬のさくたんは最高」と反響続々