2021-10-02 18:00

短期集中連載「DIVE INTO EBICHU MUSIC」始動!#1にはヒャダインが登場【BUBKA11月号】

9月30日に発売された「BUBKA11月号」より、短期集中連載「DIVE INTO EBICHU MUSIC~私立恵比寿中学の音楽のすべて」がスタート! 記念すべき#1には、音楽クリエイターのヒャダインが登場。本記事では、誌面に掲載されたインタビューを抜粋して紹介。エビ中の魅力に迫る。

私立恵比寿中学について語るヒャダイン
私立恵比寿中学について語るヒャダイン

――ヒャダインさんは、エビ中の初オリジナル曲『えびぞりダイアモンド!!』の作詞作曲編曲を手がけていますが、エビ中との出会いはいつだったんですか?

ヒャダイン まだエビ中がカバー曲だけでライブをしていたころ、理事長(藤下リョウジ/エビ中の結成に大きく関わり、グループ名も命名した。現在は、スターダストプロモーション代表取締役社長)が作ったエビ中新聞みたいな、ほんとにくだらない手書きのめちゃめちゃ面白いやつがあって、それをよくアイドルちゃんたちがライブをするイベントスペースでファンの人たちと一緒に配って、そのファンたちと雑談とかもしてましたね。懐かしい。あの新聞も、保存しておけばよかったなぁ。

「今度、曲をお願いしますね」みたいなことを言われていたから、エビ中を見に行ったんだと思うんですけど、単純に僕は理事長が大好きなので、理事長が面白いことをやってるから、それを見に行こうっていう感じでしたね。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  2. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#78「バイクの日帰り入院」
  3. マカロニえんぴつ・はっとり「『トゥルットゥール』を担当してる方、誰ですか?」<私立恵比寿中学の音楽のすべて>
  4. 音楽プロデューサー・石田ショーキチ「合唱ってすごく胸を打つんですよ。それで、合唱をやらせるしかないなと(笑)」
  5. 東洋一の美少女、ユーモアと優しさ・親しみやすさにあふれている究極かつ至高のパーフェクトアイドル、=LOVE佐々木舞香ちゃんを推したくなる理由
  6. 乃木坂46久保史緒里×遠藤さくら、私のために 仲間のために
  7. ヒャダイン的サ道探求記「狂い焚きサウナロード」本八幡レインボーで見えた虹の架け橋
  8. 【BUBKA2月号】栗栖正伸、イス大王が語る遅咲きヒールとしての苦節50年
  9. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#77「我慢大会してませんか?」
  10. 掟ポルシェ「まさのりさんは、50歳なのに『はじめてのおつかい』に出てくる幼児を見てるみたい」
  1. 日向坂46 大野愛実ד昆虫採集”インタビュー|「『生き物として強くならなきゃ』と決意した瞬間でした」小エビvs金魚のバトルロワイアルから学んだ“弱肉強食”の世界
  2. FRUITS ZIPPER櫻井優衣、街を歩く自然体な姿も尊い「キュンキュンしちゃった」「ゆいちゃん天使」「世界で1番愛してる」
  3. 日向坂46 大田美月×佐藤優羽『日向坂ちゃんねる』インタビュー|「最終審査で連絡先より先にIDを交換したんです」“雀魂”で共鳴し、繋がった絆
  4. 日向坂46 山口陽世×石塚瑶季×高井俐香“野球好き”インタビュー|“100キロの壁”から杉内俊哉、甲子園カレーまで三者三様の球場物語
  5. “金ジャージ”を受け継いだ菅原咲月と乃木坂46メンバーが団結 期を越えて絆を確かめ合う挑戦
  6. 日向坂46渡辺莉奈、制服姿の表紙カット解禁!夏の記憶を閉じ込めたような1枚に
  7. 日向坂46 大野愛実、マクドナルドCMに初登場!「シュアわせ~」と堪能する姿や、決めポーズの“ウーパールーパー”も披露⁉
  8. SKE48ミミフィーユ、夏の東名阪ツアー開幕 7人が魅せた新曲と熱量のステージ
  9. 日向坂46・正源司陽子、畑芽育のサプライズ登場に大揺れ&絶叫で「ひとりジェットコースター」と化す! 終点では「逸材」認定を得て“成功したオタク”に
  10. 【CM初登場インタビュー】日向坂46 大野愛実「友だちと『マック寄ろう!』みたいな感じで。問題用紙とか見ながら採点してる時間がすごく楽しかった」

関連記事