2021-08-31 18:30

イコラブ大谷映美里、デコルテ全開の“白みりにゃ”SHOTが話題に

「BUBKA10月号」セブンネット限定表紙版は=LOVE大谷映美里
「BUBKA10月号」セブンネット限定表紙版は=LOVE大谷映美里

8月31日(火)に発売された「BUBKA10月号」は、通常版の他にセブンネットショッピング限定版も発売。表紙には、指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ・=LOVEの大谷映美里が登場。中面グラビアでは「“白みりにゃ”と“黒みりにゃ”」と題し、デコルテを全開にした白い衣装に身を包むアザトカワイイ“白みりにゃ”と、黒いドレスのスリットから大胆に脚を見せ、妖艶な雰囲気を醸し出す“黒みりにゃ”が現れ、大谷の魅力を両面から感じられる内容となっている。

=LOVEからは、7月にファースト写真集『君にしか教えない』を発売した野口衣織も登場。写真集の未公開アザーカットから、最も人気の高かったチェックのランジェリー姿でクマのぬいぐるみと戯れるカットがふんだんに掲載されている他、写真集の表紙にも採用されているインパクト大の透明コートのカットなど、まさに写真集の見どころを凝縮した内容となっている。

巻頭特集では、「NMB48水着オリンピック開催」と題し、アイドル界のグラビア帝国という呼び声も高いNMB48から、新グラビア2トップの本郷柚巴と上西怜が登場。圧巻の輝きを放つ金色と銀色の水着で新世代のグラビアクイーンの存在感を示してくれた。

NMB48からは、7期生の最年長ルーキー・和田海佑が登場し、そのメリハリボディーを惜しげもなく披露している他、8月号に登場した安部若菜のアザーグラビアも掲載している。

そして『BUBKA10月号』では、SKE48から新シングル『あの頃の君を見つけた』の選抜メンバーの表紙バージョンも同時発売。新センターの最年少・林美澪(12)を含む10人を3チームに分けてのインタビューも掲載している。

今回のカップリングでお披露目となった新ユニット「プリマステラ」のMV撮影の独占密着や、先月の特別表紙版が大好評を博した江籠裕奈のアザーグラビアも掲載。なお特別付録は、本郷柚巴×上西怜(NMB48)&SKE48の超特大両面ポスター。セブンネットショッピング限定特典として、大谷映美里(=LOVE)のポストカード(全3種の中から1枚)付き。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 【コラム】2025年大躍進の=LOVE、紅白歌合戦へ出場はあるのか
  2. 乃木坂46ドームツアー考察”2年連続座長”のエース・井上和の涙から感じた「乃木坂46らしさ」とは?
  3. AKB48 3期生、20年目の初日へ 旧overtureと涙がつないだ再会のステージ
  4. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  5. 乃木坂46齋藤飛鳥&星野みなみ「断られると思うけど飛鳥と二人旅に行きたい!」
  6. イコラブと山本彩が初コラボ!『あのコン』を熱唱
  7. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第2回「母の日のバンテリンドーム」
  8. 乃木坂46、10年の歴史…3択クイズで振り返る
  9. 「ひなた坂46」が横アリ2日間で起こした奇跡!山口陽世の「ひらがな、ぶちかませ!」でこじ開けられたグループの新たな扉
  10. 日向坂46上村ひなの、髙橋未来虹、森本茉莉、山口陽世「いつかそこにたどり着くまで」【BUBKA12月号】
  1. 日向坂46平尾帆夏、地元企業のCMに出演「加入した時からずっと、地元に恩返しができたらいいなという気持ちで活動してきた」
  2. 櫻坂46田村保乃&日向坂46金村美玖“ほのみく”初表紙に「緊張するね~」
  3. オードリー春日「正源司くんかな」“恋人にしたいメンバー”予想でスタジオ悲鳴──日向坂46“春日派”の現在地
  4. 「未来を作る日向坂五期生になりたいです」新エース・大野愛実が掲げた覚悟━━グループの将来を担う10名の足跡と、新たに挑む期別単独ライブへの期待
  5. 久保史緒里「過去も未来も、ずっとずっと乃木坂46が大好きです!」卒業コンサート無事終了
  6. 乃木坂46久保史緒里卒業コンサート映像化決定!ライブ裏側の特典映像も
  7. 梅澤美波、乃木坂46卒業後初のウエディングドレス姿を披露
  8. 「恥ずかしくて普段は言えないです…」乃木坂46 小川彩が明かした、川﨑桜への本音と同期の絆
  9. 海・笑顔・新衣装!ホワスピの“リアルBeach opening”が今年も熱かった
  10. 日向坂46藤嶌果歩、“アイドル力No.1”の日々の努力を告白「『ブランディング』という言葉を掲げて…」

関連記事