2021-11-22 11:00

<乃木坂工事中>最後まで高山一実さんらしさ全開…乃木坂46になるべくしてなった人

Wセンターを務めた乃木坂46高山一実と日村勇紀(ヒム子)
Wセンターを務めた乃木坂46高山一実と日村勇紀(ヒム子)
©BUBKA

11月14日&21日深夜に放送された「乃木坂工事中」は、『高山手作りかくれんぼ』と題した2週連続の高山一実さん卒業企画。卒業前に高山さんがやりたかった企画が実現した。スタジオを含めた建物のどこかに隠れている彼女を、メンバーが三人一組になって順番に探しに向かった。

遠藤さくらさんが怪しげなダンボール箱を発見

恐る恐る開けると、中には高山さんが書いた小説『トラペジウム』が。以前、本人が“一番クソな顔”と言っていた『おいでシャンプー』のジャケットに写る自身の顔。それが印刷された紙がページに挟まっており、遊び心のあるかくれんぼにメンバーの笑い声が絶えなかった。バナナマン設楽統さんが「高山を探しながら高山を感じられる」と言っていたが本当にその言葉の通りだ。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  2. AKB48 3期生、20年目の初日へ 旧overtureと涙がつないだ再会のステージ
  3. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第11回「今シーズンラスト観戦!どらほー目指して」
  4. 「ZOZOマリン、まとめてかかってこい!」櫻坂46 山下瞳月の魂の叫び!5年目の勝利にBuddiesたちは態度で示せるか!?
  5. 音楽プロデューサー・石田ショーキチ「合唱ってすごく胸を打つんですよ。それで、合唱をやらせるしかないなと(笑)」
  6. Uインターの生き字引 鈴木健が語る 髙田延彦vs北尾光司戦の真実
  7. 乃木坂46与田祐希「『難しいからやらない』『あきらめる』っていうのは絶対違うなと思う できる限りは全力で挑戦したいなって思います」
  8. 【BUBKA12月号増刊】表紙はAKB48村山彩希!発売中
  9. 【BUBKA12月号】吉田豪インタビュー 証言モーヲタ~彼らが熱く狂っていた時代~vol.18 吉泉知彦(古泉智浩)
  10. R-指定(Creepy Nuts)が語るスチャダラパーの時代
  1. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  2. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  3. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  4. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  5. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  6. 日向坂46正源司陽子、かつてのセンターポジション活動での後悔を吐露「11枚目、12枚目をやり直したい」
  7. 小栗有以「メンバー一人一人も誇り」45曲ノンストップの熱量が横浜を揺らした夜 2027年春新冠番組もスタート
  8. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  9. 「皆さんを迎える準備はできています!」日向坂46 大野愛実、未来の後輩に向けて力強く宣言!
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」

関連記事