2023-10-28 19:00

「ブギウギ」「マイハル」でも話題の伊原六花がカラーデザインを担当!『FILA TatticaD』の最新シューズが登場

伊原六花
伊原六花

放送中の連続テレビ小説「ブギウギ」(NHK総合ほか)やドラマ「マイ・セカンド・アオハル」(TBS系)で存在感を放つ女優の伊原六花がカラーリングを監修した、「FILA TatticaD」シリーズの最新シューズが発売された。

株式会社チヨダの「チヨダ ダンス アンバサダー」を務める伊原がカラーリングしたのは、発売以来、全国のパフォーマーに愛されている人気シリーズ。シュータン(ベロ)部分に結んだ靴ヒモをしまえる袋状のレースポケットや、激しいステップでもフロアに跡がつきにくい特殊加工アウトソール、スピンやターンに適したソールデザインなど、ダンスやコートシーンでの激しい動きにも対応できる機能が搭載されている。

ダンスシーンはもちろん、普段のコーディネートにも合うカラーリングを伊原がこだわり抜き、ホワイト/ネイビーと、ブラウンの2色が完成。“バブリーダンス”で脚光を浴び、現在もダンスをこよなく愛する伊原だからこそリアルな目線で監修することができた。

「FILA TatticaD」は男女共通モデルで全国のシュープラザ、東京靴流通センター、公式オンラインショップなどで発売中。

櫻坂46森田ひかる表紙:BUBKA (ブブカ) 2023年 12月号
Amazonで購入
HMV&BOOKS onlineで購入(櫻坂46森田ひかるポストカード1枚付き)
セブンネットショッピングで購入(櫻坂46小島凪紗ポストカード1枚付き)

櫻坂46森田ひかる表紙:BUBKA (ブブカ) 2023年 12月号

日向坂46四期生表紙:BRODY (ブロディ) 2023年12月号
Amazonで購入
HMV&BOOKS onlineで購入(日向坂46四期生ポストカード1枚付き)
セブンネットショッピングで購入(日向坂46・宮地すみれポストカード1枚付き)

日向坂46四期生表紙:BRODY (ブロディ) 2023年12月号

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 乃木坂46賀喜遥香&森平麗心が“雪の岩手”へ…距離が縮まる1泊2日の逃避行
  2. 日向坂46宮地すみれ「20歳最初のソログラビアです!」イメチェン姿にも注目
  3. 「紙とペンで面白くなったのは山里亮太と日向坂46 松田好花だけ」オードリー若林が松田の展望を聞いて「なんだ春日じゃねぇか」と薄笑い
  4. 乃木坂46 5期生写真集『あの頃、乃木坂にいた』今年度最高週間売上を記録
  5. 日向坂46小坂菜緒に何度でも一目ぼれ…ずっと見ていたいグラビアショット
  6. 「他のチームだったらエースで4番」結成4周年、乃木坂46 5期生の贅沢な悩みをオズワルド伊藤がバンドエイドを剥がすように一刀両断
  7. 日向坂46松田好花、“アイドルとしての最後のグラビア”
  8. 「八つ橋の祟りじゃーっ!」日向坂46 松田好花、八年半の集大成“卒セレ”翌日にパパ大やらかしでパチ切れ、ラジオで八つ当たり
  9. 「ラフ×ラフpresents『アイドル天下一大喜利武道会〜Round3〜』」開催記念!3人のサイン入りチェキを1名様に
  10. 坂道シリーズ初の国立競技場2daysに向けて電車が走り出した! 櫻坂46 藤吉夏鈴のセンター復帰で終着駅に向かう第二章と、新章の始まり
  1. 乃木坂46賀喜遥香&森平麗心が“雪の岩手”へ…距離が縮まる1泊2日の逃避行
  2. 日向坂46宮地すみれ「20歳最初のソログラビアです!」イメチェン姿にも注目
  3. 「紙とペンで面白くなったのは山里亮太と日向坂46 松田好花だけ」オードリー若林が松田の展望を聞いて「なんだ春日じゃねぇか」と薄笑い
  4. 乃木坂46 5期生写真集『あの頃、乃木坂にいた』今年度最高週間売上を記録
  5. 日向坂46小坂菜緒に何度でも一目ぼれ…ずっと見ていたいグラビアショット
  6. 「他のチームだったらエースで4番」結成4周年、乃木坂46 5期生の贅沢な悩みをオズワルド伊藤がバンドエイドを剥がすように一刀両断
  7. 日向坂46松田好花、“アイドルとしての最後のグラビア”
  8. 「八つ橋の祟りじゃーっ!」日向坂46 松田好花、八年半の集大成“卒セレ”翌日にパパ大やらかしでパチ切れ、ラジオで八つ当たり
  9. 「ラフ×ラフpresents『アイドル天下一大喜利武道会〜Round3〜』」開催記念!3人のサイン入りチェキを1名様に
  10. 坂道シリーズ初の国立競技場2daysに向けて電車が走り出した! 櫻坂46 藤吉夏鈴のセンター復帰で終着駅に向かう第二章と、新章の始まり

関連記事