2023-10-03 18:00

須田亜香里フォトエッセイ『がんこ』より純白ランジェリーショット解禁

須田亜香里フォトエッセイ『がんこ』
須田亜香里フォトエッセイ『がんこ』
撮影:青山裕企/扶桑社刊
この記事の画像(3枚)

11月1日(水)に発売される須田亜香里フォトエッセイ『がんこ』(扶桑社)より、純白ランジェリーで横たわる新カットが公開された。

発売日となる11月1日は、グループのオーディションに合格し、そして卒業した日でもある。そんなメモリアルな日に、卒業後初著書となるフォトエッセイを発売する。今回は、リアルな須田亜香里を表現するため、東京と愛知、2つのエリアを中心に撮り下ろした写真に加え、須田の魅力や素の部分にフォーカスしたエッセイを書き下ろした。

撮り下ろしグラビアでは、室内や街中での生活感あふれるカット、デートや旅行を共に楽しんでいるような親密なカットも満載。さらにランジェリーやセクシーなカットも盛り込み、須田との近い距離感が堪能できる作品に仕上がった。仕事や家族など人生のベースになる部分、髪やファッションといった須田のポリシーに関わる部分から恋愛・結婚観まで、今の思いを赤裸々に示した文章も掲載。

そしてこのたび公開されたカットには、ノスタルジーを感じさせる古民家の畳張りの部屋で横たわる須田が収められている。真っすぐにこちらを見つめながら今まさに脱ごうとしている紺色のワンピースからは純白のランジェリーをのぞかせている。綿素材のシンプルなデザインがコケティッシュな雰囲気を漂わせており、彼女の実直で飾らない魅力をそのまま写し出したような1枚に仕上がった。

須田亜香里メッセージ

アイドル卒業後初のフォトエッセイは、まだどこにも見せていない須田亜香里が詰まった1冊です。雪の降る2月から、じっとりと汗のしたたる8月まで。季節と肌の温度、1人の人間の半年間での変化もリアルな距離感で感じていただけると思います。

大好きな地元愛知と東京、2拠点生活を送っている私ならではのロケーションもぜひ注目していただきたいポイントです。

エッセイも自分で書かせていただきました。どこか存在がファンタジーなアイドルではなく、強さも弱さも等身大でリアルな須田亜香里。20代でひどい肌荒れに悩んだ頃を振り返って、ストレスや自分の身体との向き合い方、解禁した恋愛についても書いてみました。

11月1日は、私がSKE48のオーディションに受かった日であり、SKE48を卒業した日。そんな芸能活動15年目に突入する節目に皆さまにお届けできることがとても楽しみです。

【須田亜香里フォトエッセイ「がんこ」
Amazonで購入

【Amazon.co.jp 限定】ずぶ濡れSKE48 須田亜香里表紙版 (扶桑社ムック)
Amazonで購入

てくてく歩いてく —わたし流 幸せのみつけ方—
Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 日向坂46平岡海月、先輩・小坂菜緒&金村美玖からの指摘に「やばい、やばい、やばい、やばい」
  2. 乃木坂46遠藤さくら&賀喜遥香、見事なコンビネーションとアドリブで躍動「流れ的に面白いかなって」
  3. 日向坂46五期生が“バラエティの基本”を体験学習 『いいとも』知らない世代に竹山は苦笑い
  4. 「梅がいないスタジオなんて…」乃木坂46 3期生&後輩が明かす“キャプテン”梅澤美波との思い出
  5. 櫻坂46武元唯衣「めっちゃ練習しました」卒業企画で披露した落語のクオリティーの高さに一同感嘆
  6. 森香澄、サプライズバースデーケーキ登場に大喜び「まだメルマガからしかお祝いされてなかったので…」
  7. “新ミューズ”の森香澄、涼しげな人魚風姿で登壇「美に興味を持って体形管理」
  8. 乃木坂46 中西アルノ「majikoさんがいなかったら歌ってなかった」歌い手としての“成長”と現在地
  9. 日向坂46正源司陽子「私たち四期生と後輩の五期生は、米フェス初めて」
  10. WHITE SCORPION、“池袋3000人”わずかに届かず 11人で挑む次のステージ
  1. 日向坂46平岡海月、先輩・小坂菜緒&金村美玖からの指摘に「やばい、やばい、やばい、やばい」
  2. 乃木坂46遠藤さくら&賀喜遥香、見事なコンビネーションとアドリブで躍動「流れ的に面白いかなって」
  3. 日向坂46五期生が“バラエティの基本”を体験学習 『いいとも』知らない世代に竹山は苦笑い
  4. 「梅がいないスタジオなんて…」乃木坂46 3期生&後輩が明かす“キャプテン”梅澤美波との思い出
  5. 櫻坂46武元唯衣「めっちゃ練習しました」卒業企画で披露した落語のクオリティーの高さに一同感嘆
  6. 森香澄、サプライズバースデーケーキ登場に大喜び「まだメルマガからしかお祝いされてなかったので…」
  7. “新ミューズ”の森香澄、涼しげな人魚風姿で登壇「美に興味を持って体形管理」
  8. 乃木坂46 中西アルノ「majikoさんがいなかったら歌ってなかった」歌い手としての“成長”と現在地
  9. 日向坂46正源司陽子「私たち四期生と後輩の五期生は、米フェス初めて」
  10. WHITE SCORPION、“池袋3000人”わずかに届かず 11人で挑む次のステージ

関連記事