2022-10-26 00:30

日向坂46“生ひなリハ”で「ひなくり2022」開催決定を報告

「月と星が踊るMidnight」をリリースする日向坂46
「月と星が踊るMidnight」をリリースする日向坂46

10月26日(水)に8thシングル「月と星が踊るMidnight」をリリースする日向坂46。その発売を記念した「生ひなリハ」動画が、日向坂46のオフィシャルYouTubeチャンネルで配信された。

“ひなリハ”は、日向坂46のリハーサルの様子を収めた動画で、広角定点カメラで撮影され、通常のMVや音楽番組のようなカメラワークもなく、常に“推しメン”を追うことができる人気のコンテンツ。今回はおよそ2年ぶりの“ひなリハ”公開となった。

配信冒頭、キャプテン佐々木久美と、「月と星が踊るMidnight」センター齊藤京子が登場した。この生配信、年齢制限のため上村ひなのがお休みすることが佐々木久美から発表された。ただ、上村ひなのを含めた事前に収録された分は、後日配信されるという。

そんな中、齊藤京子は「『月と星が踊るMidnight』のパフォーマンスはすてきなので、ひなリハをしたいなと思ってて、スタッフさんにひなリハ今回やりますか?って聞いて。『アザトカワイイ』『青春の馬』ぶりなので、生ひなリハというのも初めてなので精いっぱい頑張りたいと思います」と意気込んだ。

上村ひなのの“ビブス”を最前に置き、パフォーマンスした日向坂46メンバー。終了後、上村ひなののビブスを着用した加藤史帆は「楽しかったです!生放送楽しかった」と、ひなのポーズで感想を語る。またツアーを一部お休みしていた潮紗理菜は「この曲を踊ったのがMV撮影ぶりだったので、すごい緊張したんですけど、みんなが待っててくれて本当にうれしいです!ありがとうございました!」と笑顔でアピール。

そして配信最後にはサプライズ発表も。「ひなくり2022」が、12月17日(土)・18日(日)、有明アリーナにて開催されることが明かされた。

BRODY(ブロディ) 2022年12月号
Amazonで購入
セブンネットショッピングで購入
HMV&BOOKS onlineで購入

「BRODY(ブロディ)」12月号の表紙を飾る日向坂46河田陽菜
Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 乃木坂46新キャプテン・菅原咲月が“史上最大規模”の先に見据える熱狂──「聖地」神宮で“史上最大声量”の『是非に及ばず』コールを起こせ!
  2. 乃木坂46小川彩、高校を卒業して初めてのグラビア「大人になった感じがしました(笑)」
  3. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  4. 乃木坂46瀬戸口心月、涼しげな浴衣姿を披露「夏を感じることができて最高でした!」
  5. SKE48 8期生10周年メモリアルフォトブック、表紙カット公開
  6. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  7. 乃木坂46“新キャプテン”菅原咲月、自然体な笑顔あふれるグラビアショット
  8. 櫻坂46大園玲、後輩からの思わぬ暴露に赤面「いや~ん、恥ずっ!」
  9. 「日向坂46大納涼会」で石塚瑶季が大暴れ! “流しそうめん食べ尽くし”から“絶対落ちてはいけないプール”まで、受け継がれる自由の作法
  10. 櫻坂46田村保乃のフィジカルの強さに一同感嘆「速っ!」「カッコいい」
  1. 乃木坂46新キャプテン・菅原咲月が“史上最大規模”の先に見据える熱狂──「聖地」神宮で“史上最大声量”の『是非に及ばず』コールを起こせ!
  2. 乃木坂46小川彩、高校を卒業して初めてのグラビア「大人になった感じがしました(笑)」
  3. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  4. 乃木坂46瀬戸口心月、涼しげな浴衣姿を披露「夏を感じることができて最高でした!」
  5. SKE48 8期生10周年メモリアルフォトブック、表紙カット公開
  6. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  7. 乃木坂46“新キャプテン”菅原咲月、自然体な笑顔あふれるグラビアショット
  8. 乃木坂46樋口日奈、過去最大級“大人の色気”あふれる入浴姿披露
  9. 櫻坂46大園玲、後輩からの思わぬ暴露に赤面「いや~ん、恥ずっ!」
  10. 「日向坂46大納涼会」で石塚瑶季が大暴れ! “流しそうめん食べ尽くし”から“絶対落ちてはいけないプール”まで、受け継がれる自由の作法

関連記事