2022-05-16 20:30

清瀬汐希「一つのアイドルチームができそうなくらいすてきなチームになる」座長を務めるチームに手応え

「Greif4」に出演する七瀬リズ、草野綾、後藤郁、清瀬汐希、森のんの、夏崎りか、伊関あみ(写真左から)
「Greif4」に出演する七瀬リズ、草野綾、後藤郁、清瀬汐希、森のんの、夏崎りか、伊関あみ(写真左から)

女優やグラビアアイドルが多数出演する朗読エンターテインメント「Greif」シリーズより、「Greif4」の再演が決定。都内で開催された制作発表会見に座長を務める清瀬汐希・愛萌なのの他、キャストの葉月愛梨、日向葵衣、村上りいな、メイリ、凛咲子、伊関あみ、草野綾、後藤郁、夏崎りか、七瀬リズ、森のんのが出席した。

ひょんなことからグラビアの世界に飛び込み、夢を追いかける主人公を描き、2018年12月に初演、2019年8月に続編となる「Grief2」、2021年3月には「Greif3」を上演。2021年9月に「Greif4」をオメガ東京にて上演し、好評のうちに幕を閉じた。そしてこのたび、6月22日(水)~6月26日(日)、東京・新宿スターフィールドで「Greif4」が再演される。

愛萌なのが座長を務める「かえるさんチーム」には、葉月愛梨、日向葵衣、三葉みる(この日は欠席)、村上りいな、メイリ、凛咲子が。一方「かたつむりさんチーム」は清瀬汐希が座長を務め、伊関あみ、草野綾、後藤郁、夏崎りか、七瀬リズ、森のんのが出演する。

撮影会やイベントを中心に共演機会の多いキャストたち。それでも今回、同じチーム内に“初めまして”というメンバーもいるそうで、“座長”という大役を担う愛萌は「まだちゃんとお話はできてなくて(笑)。差し入れを頂いたくらいなんですけど(笑)。これからコミュニケーションを取ってみんなで仲良くやっていきたいと思います」と意気込む。

清瀬も、七瀬・伊関とは“共演”経験はなかったそうだが「でも大丈夫そう(笑)。すごく皆さん、セリフからもそうですし、最初のごあいさつからもいい雰囲気が出ていたので、大丈夫そうですよね。『Greif』という一つのアイドルチームが本当にできそうなくらい、すてきなチームになると思います」と、信頼を寄せた。隣にいた清瀬と同チームの後藤は「座長にそう言ってもらえてうれしいよね」と、早くもチームワークの良さを見せつけていた。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 「21歳、笑わせるねぇ!」日向坂46 清水理央がオードリー春日の怒りの生誕メッセージに全力否定するも手のひら返しの「可愛いな」で思わずアパー!?
  2. 日向坂46石塚瑶季&藤嶌果歩の理解不能な関係が発覚
  3. AKB48小栗有以、2026年4月始まりカレンダー発売決定!日常を切り取った自然体な姿に癒やされる
  4. 櫻坂46守屋麗奈、学力チェックでの堂々とした振る舞いに一同爆笑「ここなわけない!」
  5. 日向坂46清水理央「私、こんなの初めてですよ」春日俊彰の大人げない集中攻撃に怒り
  6. 櫻坂46松田里奈、写真集会見恒例の質問「自己採点するなら?」に『笑顔満開の祭典』と回答
  7. 乃木坂46遠藤さくら「遠くからニヤニヤしていて…」梅澤美波に助けてもらえず困惑
  8. 乃木坂46池田瑛紗、悪魔コスプレを披露で「なんて美しいお顔」「クオリティ高い!」
  9. 日向坂46 松田好花が構成作家だけでなく作詞家デビュー! 自らの「卒業楽曲」枠を未来のグループのために捧げる『涙目の太陽』
  10. 「年間260食以上の蕎麦ドル」日向坂46松田好花、身を削って会いに来たファンを「なかなかクレイジー」と最大級の褒め言葉
  1. 「21歳、笑わせるねぇ!」日向坂46 清水理央がオードリー春日の怒りの生誕メッセージに全力否定するも手のひら返しの「可愛いな」で思わずアパー!?
  2. 日向坂46石塚瑶季&藤嶌果歩の理解不能な関係が発覚
  3. AKB48小栗有以、2026年4月始まりカレンダー発売決定!日常を切り取った自然体な姿に癒やされる
  4. 櫻坂46守屋麗奈、学力チェックでの堂々とした振る舞いに一同爆笑「ここなわけない!」
  5. 日向坂46清水理央「私、こんなの初めてですよ」春日俊彰の大人げない集中攻撃に怒り
  6. 櫻坂46松田里奈、写真集会見恒例の質問「自己採点するなら?」に『笑顔満開の祭典』と回答
  7. 乃木坂46遠藤さくら「遠くからニヤニヤしていて…」梅澤美波に助けてもらえず困惑
  8. 乃木坂46池田瑛紗、悪魔コスプレを披露で「なんて美しいお顔」「クオリティ高い!」
  9. 日向坂46 松田好花が構成作家だけでなく作詞家デビュー! 自らの「卒業楽曲」枠を未来のグループのために捧げる『涙目の太陽』
  10. 「年間260食以上の蕎麦ドル」日向坂46松田好花、身を削って会いに来たファンを「なかなかクレイジー」と最大級の褒め言葉

関連記事