2024-01-23 11:00

加藤小夏ファースト写真集の表紙カット&タイトルが決定!繊細で儚い魅力を表現

「加藤小夏 写真集 二日月」(東京ニュース通信社刊) 
撮影/細居幸次郎
「加藤小夏 写真集 二日月」(東京ニュース通信社刊)
撮影/細居幸次郎

俳優の加藤小夏が、2月2日(金)にリリースするファースト写真集(東京ニュース通信社)のカバー表紙とタイトルが公開された。

同写真集は2023年6月26日、加藤の24歳の誕生日当日から台湾の台中・嘉義エリアにて撮影が行われた。終始リラックスした撮影では、普段あまり見せることのないキャミソール姿やホテルの一室でのひとときなど、写真集でしか見ることのできない貴重な写真をふんだんに収められており、一冊を通して加藤の唯一無二の透明感と美しさを堪能できる写真集に仕上がっている。

このほど解禁となったカバー表紙は通常版とAmazon限定表紙版の2種で、通常版はおいしそうにマンゴーを頬張っているカット。撮影で借りた台湾・嘉義の民家で、オーナー女性から振る舞われたもので、あまりのおいしさに夢中になって頬張る姿がそのまま収められている。

Amazon限定表紙版は、ロケバスの車中で不意に振り返った横顔を後部座席から撮影した一枚を採用。どちらも何気ないシーンながら、自然体の加藤がありのままに収められた絵柄となっている。

また、タイトルは「二日月」に決定。二日月とは、新月の翌日に見える糸のように細い月のことで、短い時間しか見ることができない。加藤の持つ繊細で儚い魅力を表現するとともに、いつの日か煌々と夜空を照らす満月のような存在になることを願ったタイトルだ。

加藤小夏ファースト写真集
Amazonで購入

加藤小夏ファースト写真集

乃木坂46五百城茉央表紙:BUBKA (ブブカ) 2024年 2月号
Amazonで購入
セブンネットショッピングで購入(乃木坂46・五百城茉央ポストカード1枚付き 3種からランダム1枚 ※完売)

BUBKA (ブブカ) 2024年 2月号表紙は乃木坂46・五百城茉央

乃木坂46 5期生写真集「あの頃、乃木坂にいた」
Amazonで購入

乃木坂46 5期生写真集「あの頃、乃木坂にいた」

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING11:30更新

  1. 日向坂46竹内希来里「分かんないんですよ、頭が悪過ぎて!」“心の叫び”に一同爆笑
  2. 卒業発表の櫻坂46キャプテン・松田里奈にしか出来ない咲き方━━「伝説のネプリーグ事件」に「朝の顔」、満開の笑顔を届けた8年間
  3. 月見バーガーと“同期”の香取慎吾、念願のマクドナルドCM初出演「昨日の夜から緊張しました」
  4. “無敵のグラドル”、大胆なランジェリーカットも…パリで撮影されたカレンダー発売決定
  5. 乃木坂46一ノ瀬美空、“揚げもみじ沼”にどハマり「キットとかも売っていて、もう3箱買いました」
  6. 櫻坂46中嶋優月、山下瞳月からの暴露に赤面「この番組で言えないです…」
  7. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  8. 「それぞれの日向坂46」特集インタビュー|なだぎ武が語る三期生・森本&山口の魅力「アドリブを乗り越え、立ち向かう姿に神々しさすら感じた」
  9. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  10. ほほ笑む少女、消えた祖父。紬が迷い込む“静かな恐怖”――『路地裏ホテル』EP4
  1. 日向坂46竹内希来里「分かんないんですよ、頭が悪過ぎて!」“心の叫び”に一同爆笑
  2. 卒業発表の櫻坂46キャプテン・松田里奈にしか出来ない咲き方━━「伝説のネプリーグ事件」に「朝の顔」、満開の笑顔を届けた8年間
  3. 月見バーガーと“同期”の香取慎吾、念願のマクドナルドCM初出演「昨日の夜から緊張しました」
  4. “無敵のグラドル”、大胆なランジェリーカットも…パリで撮影されたカレンダー発売決定
  5. 乃木坂46一ノ瀬美空、“揚げもみじ沼”にどハマり「キットとかも売っていて、もう3箱買いました」
  6. 櫻坂46中嶋優月、山下瞳月からの暴露に赤面「この番組で言えないです…」
  7. 乃木坂46五百城茉央、ルームウエアでリラックス「今回のグラビアを見て成長を感じていただけるとうれしい」
  8. 「それぞれの日向坂46」特集インタビュー|なだぎ武が語る三期生・森本&山口の魅力「アドリブを乗り越え、立ち向かう姿に神々しさすら感じた」
  9. 「フィギュアじゃん!」乃木坂46・一ノ瀬美空の粘土作品に歓声 「もうちょっとイケメンにしてあげたくて…」とこだわりも
  10. ほほ笑む少女、消えた祖父。紬が迷い込む“静かな恐怖”――『路地裏ホテル』EP4

関連記事