2021-10-12 05:00

坂道グループ、ライブや握手会のもう一つの楽しみ方…「祝花」

“贈る”楽しさ

祝花を見ていると「自分も贈ってみたい」という気持ちがだんだん沸いてきます。「贈るのは大変なんだろうな」「きっと高いんだろうな」と思ってなかなか手が出しにくいかもしれませんが、何事もやってみることが大切です。お花を贈る上で大事なのは「気持ち」なので、まずは小さなアレンジ花に想いを込めて贈ってみることをオススメします。

ライブ会場に祝花を贈る場合、運営から事前にアナウンスがあります。レギュレーションと呼ばれるルールで、会場やイベントによって異なることもあるので事前にしっかりチェックしましょう。

あとは依頼するお花屋さんにレギュレーションを伝えればOKです。デザインや作成期間はお花屋さんによって違うので、早め早めに準備しましょう。お花屋さんによってはチャットでフラワーデザイナーさんとやりとりできるところもあるので、自分に合ったお店を見つけるのが大切です。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第5回「まだ諦めない!ドラゴンズ後半戦のキーマン」
  2. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  3. 船木誠勝「ガチンコでやれば八百長って言われなくなる 単純にそう思ってましたね」【UWF】
  4. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第2回「母の日のバンテリンドーム」
  5. 【吉田豪インタビュー】井上富雄、過去のものはそんなに引っ張らないでいきたい
  6. 吉田豪「What’s 豪ing on」Vol.13 小山田圭吾、コーネリアスの記憶 そして現在
  7. イコラブファンに聞いてみた vol.1 ~誰もが一度は読んでいる、あのブログを書いてる方は…?~
  8. 乃木坂46、10年の歴史…3択クイズで振り返る
  9. 【コラム】イコラブの物語は東京ドームの後も続くのか
  10. 「ひなた坂46」が横アリ2日間で起こした奇跡!山口陽世の「ひらがな、ぶちかませ!」でこじ開けられたグループの新たな扉
  1. 乃木坂46 池田瑛紗、“沼る”パンクでイケメンな姿に「かっこよすぎる」「美の極致」と反響続々
  2. 日向坂46 金村美玖インタビュー|「心が揺らぎがちでした」一番上の期生として、小坂菜緒と支え合い、2人で引っ張った『7回目のひな誕祭』を振り返る
  3. 『まだまだ!日向坂で会いましょう』配信決定!初回MCは髙橋未来虹
  4. 日向坂46 藤嶌果歩インタビュー|「グループを引っ張っていく存在になってほしい」緊張や涙をこらえ、野心の炎を燃やして立った『ひな誕祭』のステージ
  5. 日向坂46小坂菜緒「今でもプレッシャーは抜けずにいる」 “グループの顔”として歩んだ9年を振り返る
  6. 日向坂46竹内希来里、襲い来る羞恥心に身もだえる「やだー。やっぱ、やだー。やだ、やだ!」
  7. 笑って悩んで叫んで走る! 日向坂46五期生バトル後編はカオスの連続
  8. 乃木坂46賀喜遥香、日常生活で困っていることを吐露「開かないんですよ…」
  9. 白石麻衣、“特任キャリアアドバイザー”に就任!新CMの見どころは内緒話のシーン
  10. 櫻坂46谷口愛季の驚異的な記録に一同どよめく

関連記事