2022-01-01 18:00

乃木坂46柴田柚菜「どんな痛みか想像つかないのでやってみようって(笑)。自分で言うのもなんですけど、度胸はあると思います」

「おとなしくない」私

――「柴田柚菜」のキャラクターについてはどう自己分析してますか?

柴田 それが、いまだにまったく分からないんです。

――『乃木坂46時間TV』の「乃木坂電視台」(2020年6月19日)で克服する企画をやったように「ビビり」だとは思いますか?

柴田 あ~、思います(笑)。中学生の頃から「ビビり」になって。

――ただ、『乃木坂工事中』「勝手に4期生ダービー」(3月1日)では、タライを頭上ギリギリで止めたじゃないですか。

柴田 そうなんですよ! 高いところで止まるよりぶつかったほうが面白いんじゃないかと思って、頭にぶつけるつもりで挑んだけど、やっぱり止めちゃったらいい感じになりました(笑)。

――「ぶつけるつもりで挑んだ」ことがすごいですよ!

柴田 どんな痛みか想像つかないのでやってみようって(笑)。自分で言うのもなんですけど、度胸はあると思います。

――「ビビり」だけど、ここ一番の度胸はあると。

柴田 そんな気がします。

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