2022-02-06 17:00

乃木坂46山崎怜奈×新内眞衣 深夜3時のふたり…アイドルなのに! 乃木坂なのに! ザキだから! メールがラジオで全然読まれない…

――ところで山崎さんは他のメンバーが出演するラジオ番組にもメールを送ってるんですか?

山崎 ここまではやらないですけど、『らじらー!サンデー』とかに一応送ってます。そこでは何度かメールも読まれているんですけど、やっぱりANN0はネタ度が高いし深夜のノリなので、送りやすいテンションなんですよ(笑)。でも実は……これは誰にも言ってなかったんですけど、番組出演した翌週もラジオネーム「チャイティーヨなおこ」のまんまで普通にネタメールを10通ぐらい送ったんですよ。

新内 が、しかし…。

山崎 …読まれてないんですよね、もちろん(笑)。

――ちなみにお母さんはメールを読まれてるんですか?

山崎 それがわからないんですよ、ラジオネームを知らないので。

――新内さんも知らないんですか?

新内 知らないですし、もし読まれたとしたらザキママ的にちゃんとザキに報告すると思うので、まだ読まれてないと思います(笑)。

――親子揃って読まれてないわけですね(笑)。お母さんと山崎さんは性格が似てるんですか?

山崎 いや、正反対ですね。

――じゃあ読まれてる可能性もあるかもしれませんよ?

山崎 ああ……かもしれないなぁ~(苦笑)。

新内眞衣=しんうち・まい|1992年1月22日生まれ、埼玉県出身。一般企業のOLとアイドルの二足のわらじを履く、乃木坂のヤーヌス。食に対して貪欲で、仙台に行った際には「牛タン・ずんだ餅・萩の月・ずんだシェイク」と対面し全敗。愛称は「まいちゅん」。

山崎怜奈=やまざき・れな|1997年5月21日生まれ、東京都出身。知性を武器にアイドル界をサバイブする、慶應ガール。腕があまりにも長いので、何を着ても袖が足りてないのが悩み。自分へのご褒美は、無印良品の白くて丸いクッキー。愛称は「れなち」。

過去に発売された「BUBKA」より、注目の記事を紹介する<BUBKAアーカイブ>。今回は、2016年11月号より、乃木坂46・新内眞衣&山崎怜奈をピックアップしました。(※記事の情報は発売当時のもので最新のものではありません)

――アザーカット、他の記事は「BUBKA2016年11月号」で

【BUBKA (ブブカ) 2016年11月号】
▼Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#68「再開しました」
  2. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第1回「前橋に打ち上がった花火」
  3. AKB48 3期生、20年目の初日へ 旧overtureと涙がつないだ再会のステージ
  4. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  5. マカロニえんぴつ・はっとり「『トゥルットゥール』を担当してる方、誰ですか?」<私立恵比寿中学の音楽のすべて>
  6. 乃木坂46ドームツアー考察”2年連続座長”のエース・井上和の涙から感じた「乃木坂46らしさ」とは?
  7. 【吉田豪インタビュー】渡辺俊美、頑張らないこそ築けたキャリア
  8. 吉田豪による「鈴木エイト×ロマン優光」スペシャルインタビュー
  9. 船木誠勝「ガチンコでやれば八百長って言われなくなる 単純にそう思ってましたね」【UWF】
  10. 日向坂46・四期生が誰よりも高く跳んだ日━━武道館3Daysで見せつけた実力と一体感、そしてハッピーオーラ!
  1. 加藤史帆、憧れの人とツーショットを投稿で「ついに願いが叶った!」「若様最高!」の声
  2. 乃木坂46 中西アルノ「majikoさんがいなかったら歌ってなかった」歌い手としての“成長”と現在地
  3. 影山優佳、満面の笑みと美スタイル際立つ白シャツコーデに「夏の影ちゃん最高」「スタイル抜群」の声
  4. 日向坂46正源司陽子「私たち四期生と後輩の五期生は、米フェス初めて」
  5. 乃木坂46 吉田綾乃クリスティーが卒業を発表━━逃げたくなった過去を乗り越え、メンバーを陰ながら支える道を歩んだ10年
  6. 日向坂46「ひなたフェス2026」キービジュアル解禁!ジェラードン&レインボーの出演も決定
  7. 黒沢薫、振り回されながらも笑う majiko×中西アルノと作った“カオスで最高”な夜
  8. 松田好花『水ダウ』コメントにサバンナ高橋「よくそんなズルいの……」このまま「松田好花腹黒い説」立証なるか?
  9. 日向坂46小坂菜緒、クールも笑顔も…“なおみく”と五期生への想いも語る
  10. 渡邉美穂&富田鈴花、変わらない関係性にほっこり 熱海ロケで笑顔あふれる“推し事”

関連記事