2022-10-20 12:00

プロ野球死亡遊戯 中溝康隆氏が語る“清原本”への思い

中溝康隆著「キヨハラに会いたくて 限りなく透明に近いライオンズブルー」
中溝康隆著「キヨハラに会いたくて 限りなく透明に近いライオンズブルー」

今年7月に出版された書籍「キヨハラに会いたくて 限りなく透明に近いライオンズブルー」(白夜書房)の著者・中溝康隆氏が、WEBサイト「AERA.dot」に登場。“清原本”に込めた思いを語っている。

■AERA.dot
【HP】https://dot.asahi.com/

■なぜ「西武の清原和博」はあれだけ輝いていたのか “巨人ファン”のライターが達した意外な結論
【HP】https://dot.asahi.com/dot/2022101800065.html?page=1

■中溝康隆プロフィール
1979年、埼玉県生まれ。大阪芸術大学映像学科卒。ライター兼デザイナー。2010年10月より開設したブログ『プロ野球死亡遊戯』は現役選手の間でも話題に。『文春野球コラムペナントレース2017』では巨人担当として初代日本一に輝いた。ベストコラム集『プロ野球死亡遊戯』(文春文庫)、『原辰徳に憧れて-ビッグベイビーズのタツノリ30年愛-』(白夜書房)など著書多数。『プロ野球新世紀末ブルース 平成プロ野球死亡遊戯』(ちくま文庫)が好評発売中。

■西武ライオンズの清原和博を知ってるか?
(001/002/003/004/005/006/007/008/009/010/011/012を読む)

【キヨハラに会いたくて 限りなく透明に近いライオンズブルー Kindle版】
▼Amazonで購入

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. SKE48荒井優希、赤井沙希とのタッグマッチで勝利「すごく心強い存在感に支えられた」
  2. SKE48荒井優希「プロレス界でももっと1番を狙っていけるように」渡辺未詩とのタッグで勝利を収める
  3. 『日向坂46×ニューエラ』コラボレーションヘッドウェア発売決定
  4. プロゴルファー菅沼菜々、髪色ピンクの魔法少女に変身 “無敵のハート”で笑顔を届ける
  5. SKE48荒井優希、3度目の防衛成功「ここで満足せずにもっと高みを目指す」
  6. 石岡真衣のドラゴンズ勝利の女神記 第11回「今シーズンラスト観戦!どらほー目指して」
  7. SKE48荒井優希、Finallyで渾身のフォール勝ち
  8. SKE48荒井優希選手、鈴芽選手に勝利し“ベルト挑戦”を宣言
  9. SKE48荒井優希&赤井沙希、プリンセスタッグ第10代王者のベルトを手にして号泣
  10. SKE48荒井優希、初対戦のアジャコングに“一斗缶攻撃”も食らい完敗
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  3. 乃木坂46伝説の『アンダーライブ』から9年━━東京体育館を舞台に、座長・小川彩を中心とした42ndSGアンダーメンバーが残したメッセージ
  4. 若月佑美、“どこかでまた出会えるかもしれない” 作品販売に寄せたワクワクと感謝
  5. “幼稚園から続く表現の道”が結実 若月佑美、初の作品展『FIRST EGOISM』で見せた本音
  6. 青葉坂46、2027年12月に日本武道館で“解散ライブ”開催決定→配属先も発表へ 2027年の活動内容も解禁に
  7. 乃木坂46 6期生の撮り下ろしグラビア企画始動 初回は大越ひなの
  8. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  9. “考えすぎる自分”を手放す瞬間 若月佑美、創作に向き合う理由を語る
  10. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催

関連記事