2023-06-16 18:00

日向坂46松田好花「BRODY8月号」表紙を飾る…“師匠”サトミツインタビューも

『BRODY8月号』表紙を飾る日向坂46・松田好花
『BRODY8月号』表紙を飾る日向坂46・松田好花
この記事の画像(3枚)

6月23日(金)に発売される『BRODY8月号』では、41ページの大ボリュームで、7月26日に10thシングルの発売が決定した日向坂46を大特集。その表紙&巻頭グラビアを、ラジオ、テレビ等で大活躍中の二期生・松田好花が飾っている。

16ページにわたる巻頭グラビアでは、室内や街中で自然に笑顔を浮かべる姿や、思わず引き込まれる大人の表情など、明るく親しみやすい普段の彼女の様子に加えて、女性らしく落ち着いた佇まいが堪能できる。

インタビューは、レギュラーを務めるラジオ番組の話や、日向坂46として今後目指す場所についてなど、多くのメディア出演やグループとしての活動を抱える彼女の本音が表れる内容となっている。

また、今号では「松田好花祭り」と称し、インタビューページでは松田好花に関係の深いメンバーが登場。師匠と仰ぐ佐藤満春(どきどきキャンプ)のインタビューでは、松田がパーソナリティを務める『日向坂高校放送部』の構成作家として日々感じている松田の魅力や、今後への期待を赤裸々に語った。また、松田のことを師匠と敬愛する四期生・山下葉留花もインタビューにて登場。尊敬する先輩の話や、けがに悩んだ「ひな誕祭」の話も語っている。

ほか同誌には、AKB48平田侑希、≠ME蟹沢萌子、KiSS KiSS、澄田綾乃、マーフィー波奈らも登場している。

日向坂46松田好花表紙:BRODY (ブロディ) 2023年8月号
Amazonで購入
HMV&BOOKS onlineで購入(ポストカード特典・松田好花)
セブンネットショッピングで購入(ポストカード特典・平岡海月)

【日向坂46松田好花表紙:BRODY (ブロディ) 2023年8月号
日向坂46松田好花が表紙を務める「BRODY」2023年8月号

BRODY(ブロディ) 2023年6月号 [雑誌] Kindle版
Amazonで購入

BRODY (ブロディ) 2022年12月号 雑誌
Amazonで購入

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 根本凪『merry jenny』の私服姿がカワイイ「きゅるきゅるしてるなぎちゃん大好き」「いつまでも最強のアイドル」
  2. 乃木坂46弓木奈於のバラエティー力を設楽統も称賛「いいね、弓木!」
  3. 乃木坂46 6期生の“内輪ウケものまね”は田村真佑もうらやむ仕上がりに
  4. 渡邉美穂が語る“サウナの時間” オリジナルブランド第三弾もこだわり満載
  5. 大田美月「間近で正源司さんの表現力を学ぶことができて光栄でした。仲良くなって、遊びに連れて行ってくださったんです」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー④】
  6. 日向坂46『五期生LIVE』が終幕!未来を担う10名が紡いだ、十人十色のストーリー
  7. 櫻坂46藤吉夏鈴、的野美青の失言から“裏での顔”が判明「いつもは違うんですよ」
  8. 日向坂46清水理央「1回やってみてください!」“負けず嫌い”発動で若林正恭をおののかせる
  9. イルカが“様子見”に集合 SKE48鎌田菜月が語る、水族館で出会ったやさしい瞬間
  10. 大野愛実の狂気、松尾桜の咆哮、佐藤優羽の涙──日向坂46『五期生LIVE』という物語と、エンドロールの先に続く未来
  1. 根本凪『merry jenny』の私服姿がカワイイ「きゅるきゅるしてるなぎちゃん大好き」「いつまでも最強のアイドル」
  2. 乃木坂46弓木奈於のバラエティー力を設楽統も称賛「いいね、弓木!」
  3. 乃木坂46 6期生の“内輪ウケものまね”は田村真佑もうらやむ仕上がりに
  4. 渡邉美穂が語る“サウナの時間” オリジナルブランド第三弾もこだわり満載
  5. 大田美月「間近で正源司さんの表現力を学ぶことができて光栄でした。仲良くなって、遊びに連れて行ってくださったんです」【日向坂46『五期生LIVE』開催記念 五期生“変革”ドキュメンタリー④】
  6. 日向坂46『五期生LIVE』が終幕!未来を担う10名が紡いだ、十人十色のストーリー
  7. 櫻坂46藤吉夏鈴、的野美青の失言から“裏での顔”が判明「いつもは違うんですよ」
  8. 日向坂46清水理央「1回やってみてください!」“負けず嫌い”発動で若林正恭をおののかせる
  9. イルカが“様子見”に集合 SKE48鎌田菜月が語る、水族館で出会ったやさしい瞬間
  10. 大野愛実の狂気、松尾桜の咆哮、佐藤優羽の涙──日向坂46『五期生LIVE』という物語と、エンドロールの先に続く未来

関連記事