2022-06-30 17:00

日向坂46松田好花、「君しか勝たん」センター加藤史帆の姿に衝撃『普段苦しい姿を見せないので』

日向坂46ドキュメンタリー映画「希望と絶望」は7月8日(金)全国公開
日向坂46ドキュメンタリー映画「希望と絶望」は7月8日(金)全国公開
©2022映画『希望と絶望』製作委員会

『希望と絶望 その涙を誰も知らない』ストーリー・イントロダクション

“約束の地”東京ドーム公演までの道のりに密着
コロナ禍での戦い…苦悩と喜びが交差する、誰も知らない2年間の記録

2020年8月に公開したドキュメンタリー映画「3年目のデビュー」の制作チームが手掛ける、日向坂46のドキュメンタリー映画、第2弾。東京ドームでのライブを目標に歌い続けてきた彼女たちの楽曲「約束の卵」。その歌詞の中で、“約束の彼の地”として夢に見てきた場所にたどり着くまでの道のりには、何度も雨に打たれながらも、絶対に諦めることなく、再び一つになり、大きな虹がかかる景色を目指した22人の戦いがあった。

2022年7月8日(金)全国公開
出演:日向坂46
監督:竹中優介
製作総指揮:刀根鉄太
企画監修:秋元 康
制作:TBSテレビ
配給宣伝:TBSテレビ キグー
【HP】https://hinatazaka46-documentary.com/
©2022映画『希望と絶望』製作委員会

BRODY8月号
▼Amazonで購入

「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生
「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生

BRODY8月号
▼セブンネットショッピングで購入

「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生
「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生

BRODY8月号
▼HMV&BOOKS onlineで購入

「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生
「BRODY8月号」表紙&巻頭を飾る日向坂46の二期生

BRODY6月号
▼Amazonで購入

「BRODY6月号」は日向坂46東京ドーム完全読本“3回目のひな誕祭”42P大特集!
「BRODY6月号」は日向坂46東京ドーム完全読本“3回目のひな誕祭”42P大特集!

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 「八つ橋の祟りじゃーっ!」日向坂46 松田好花、八年半の集大成“卒セレ”翌日にパパ大やらかしでパチ切れ、ラジオで八つ当たり
  2. 乃木坂46賀喜遥香&森平麗心が“雪の岩手”へ…距離が縮まる1泊2日の逃避行
  3. 日向坂46宮地すみれ「20歳最初のソログラビアです!」イメチェン姿にも注目
  4. 南みゆかや磯貝花音も…新アイドルグループ『Sophià la Mode』デビューライブ開催「生きている中で一番緊張」
  5. 日向坂46松田好花、“アイドルとしての最後のグラビア”
  6. 日向坂46小坂菜緒に何度でも一目ぼれ…ずっと見ていたいグラビアショット
  7. 「紙とペンで面白くなったのは山里亮太と日向坂46 松田好花だけ」オードリー若林が松田の展望を聞いて「なんだ春日じゃねぇか」と薄笑い
  8. ラフ×ラフ、満員の2周年ライブ!藤崎未来デザイン&制作の衣装や佐々木楓菜作詞作曲の楽曲もお披露目
  9. AKB48 21期研究生劇場公演デビュー!森川優「21年目は現役だけの力で東京ドームの夢を追いかけたい」
  10. 「他のチームだったらエースで4番」結成4周年、乃木坂46 5期生の贅沢な悩みをオズワルド伊藤がバンドエイドを剥がすように一刀両断
  1. 「八つ橋の祟りじゃーっ!」日向坂46 松田好花、八年半の集大成“卒セレ”翌日にパパ大やらかしでパチ切れ、ラジオで八つ当たり
  2. 乃木坂46賀喜遥香&森平麗心が“雪の岩手”へ…距離が縮まる1泊2日の逃避行
  3. 日向坂46宮地すみれ「20歳最初のソログラビアです!」イメチェン姿にも注目
  4. 南みゆかや磯貝花音も…新アイドルグループ『Sophià la Mode』デビューライブ開催「生きている中で一番緊張」
  5. 日向坂46松田好花、“アイドルとしての最後のグラビア”
  6. 日向坂46小坂菜緒に何度でも一目ぼれ…ずっと見ていたいグラビアショット
  7. 「紙とペンで面白くなったのは山里亮太と日向坂46 松田好花だけ」オードリー若林が松田の展望を聞いて「なんだ春日じゃねぇか」と薄笑い
  8. ラフ×ラフ、満員の2周年ライブ!藤崎未来デザイン&制作の衣装や佐々木楓菜作詞作曲の楽曲もお披露目
  9. AKB48 21期研究生劇場公演デビュー!森川優「21年目は現役だけの力で東京ドームの夢を追いかけたい」
  10. 「他のチームだったらエースで4番」結成4周年、乃木坂46 5期生の贅沢な悩みをオズワルド伊藤がバンドエイドを剥がすように一刀両断

関連記事