『BUBKA』最新号でも日向坂46愛ほとばしる、レインボー・ジャンボたかおが『ひなあい』舞台裏で人生初凹みを告白! 相方池田「情けねえな」
月曜喋るズ🎙️ #エフエムレインボー 📻🌈
— 月曜喋るズ「エフエムレインボー」 (@fmrainbow_tfm) March 16, 2026
今週もありがとうございました!#日向坂で会いましょう ジャンボさん裏話#ヒルナンデス でのよだれ垂らし食レポ🤤
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お笑いコンビ・レインボーがパーソナリティを務める『エフエムレインボー』(TOKYO FM/毎週月曜20時から)。番組では3月16日・23日の2週にわたり、ジャンボたかおが『日向坂で会いましょう』(以下、『ひなあい』)にゲスト出演したことが話題に。“おひさま”(日向坂46ファンの総称)として『ひなあい』のスタジオを「聖域」と語るジャンボたかおが、番組収録の裏側を明かした。
『ひなあい』の番組MCを務めるオードリー・若林正恭が喉の不調で休養となったため、代打として招かれたジャンボたかお。しかし、「最初は断ろうかと思った」と出演を躊躇していたようで、その理由は『ひなあい』を「聖域」と呼ぶほどの日向坂46への深い愛があったからだった。最終的にジャンボは「日々力を貸していただいている番組に協力させていただきたい」と、恩返しの思いで出演を決断。3月15日・22日放送の「7回目のひな誕祭に向けて仕上げましょう!」企画にゲストで登場した。
収録を振り返ったジャンボは「本当にメンバーが全員素晴らしかった」と絶賛。15日放送の前半回については「四期生もすごいですよ、前のめりで。全員がケツを浮かして」と、メンバーの積極的な姿勢に感銘を受けていた。
一方、収録前の打ち合わせでは驚いたと語るジャンボ。「めちゃくちゃ台本が分厚いわけよ!」と、収録の流れやどのメンバーが企画に参加するのかなど、細かく決まっていたようで、ジャンボたかおは20分~30分かけて入念に事前準備を行ったという。
ところが、打ち合わせに現れたもう一人の番組MCであるオードリー・春日俊彰はひと味違ったようで、スタッフの説明に「うい」と何度か返事をして、約1分半で終了したとのこと。「春日さんってスーパースターだからね。台本なんていらないようなお方なんだけど、何か添えられれば」と、春日の貫禄に感動したジャンボは、少しでも力になりたいという思いで収録に臨んでいた。このエピソードに相方の池田直人が「春日さんが台本見てないなって感じることなかった?」と質問すると、ジャンボは「6、7回、あれ?春日さん台本見てらっしゃらないかも、って」と苦笑い。それでも放送では春日が随所で活躍し、言い間違えで笑いを取る場面もあったようで、メンバーだけでなく、春日の凄さもあらためて実感した収録となっていた。
そして22日放送の後半回については、「30分に信じられないような企画がギューッと詰め込まれている」と、番組の密度とスタッフの熱量に圧倒されたと語るジャンボ。特に四期生・小西夏菜実の対応力や、二期生・金村美玖のガヤなどが素晴らしかったようで、「番組を作る道筋として、ディレクターが助かるコメントをズバズバ入れていた」と、収録中には気づけなかったが、オンエアを観て改めて発見したメンバーの実力もあったと明かした。
ジャンボは番組収録後、日向坂46の公式TikTokの撮影にも参加。グループの盛り上げ曲『見たことない魔物』を四期生が一人ずつ踊り、その横でジャンボがペンライトを振るというもので、ジャンボは「とんでもないご褒美を最後にもらえた」とのこと。その撮影後には四期生と写真も撮ったようで、そこでジャンボは「人生で初めて、お腹へこましちゃったよ」と告白。池田からは「情けない!」と言われ、ジャンボは「やろうと思ってなかった」と無意識にカッコつけてしまったことを認めていた。
“おひさま”代表として、『ひなあい』の収録に臨んだジャンボたかおは最後に、4月4日・5日に横浜スタジアムで開催される「7回目のひな誕祭」についてもコメント。チケットが購入可能なことから「来て!」と声を大にしてアピールしていた。そんな日向坂46愛あふれるジャンボたかおと相方の池田直人は、『BUBKA5月号』(3月31日発売)の「日向坂46特集」にインタビューで登場。グループの魅力を存分に語っている。「7回目のひな誕祭」の前に、ぜひ“おひさま”たちに読んでいただき、レインボーと一緒にライブまでのボルテージを高めてほしい。
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