髙橋ひかる「寝ないといけない」美しさを保つ秘訣を明かす

モデルや俳優として活躍する髙橋ひかるが、3月8日(日)、都内で行われた卓上カレンダー『髙橋ひかる2026.4-2027.3 カレンダー』(わくわく製作所)発売記念取材会に出席。報道陣のインタビューに応じた髙橋が、カレンダーの見どころや撮影エピソード、さらにこれからの目標などを語った。
寝ないといけない
また一段と大人っぽい雰囲気で登壇した髙橋。そんな髙橋には美容に関する質問も寄せられた。「ちょっと体は動かしているんですけど、やっぱり寝ないといけないなって(笑)。体を動かすと必然的に気付いたら寝てるんですよね。なので、やっぱり睡眠って筋肉痛とかも治してくれるし、すごいなと思って。お仕事で睡眠時間短い方もいると思うんですけど、少しでも睡眠を確保してほしいなってすごく思いました。ベストは7時間寝たいんですけど、なかなか7時間ってね…お仕事されてると難しいと思うので、私自身も最低でも5時間は取りたい気持ちではあります。最近は気付いたら寝てるので、結構寝れてます(笑)。今日も7時間寝ました。なので、むくんでないと思ってます(笑)」と、すっきりとした表情をのぞかせた。
寝ることに関してはこだわりもあるそうで、「ソファーで寝る(笑)。私はベッドよりソファーの方が…寝ちゃいけないって思っているからなのか、すごくよく寝られて(笑)。あと頭を固定できるので、『ここで寝ろ』って言われてる感じというか(笑)、限られたスペースの中で寝るっていうことにハマってます。ソファーとの相性がいいのかもしれないです(笑)」と、持論を展開した。
“アラサー”に突入
昨年9月に誕生日を迎え、25歳となった髙橋。これから挑戦してみたいことを尋ねてみると「アラサーに突入するということで…習字とか。達筆になりたいですね。封筒に文字を書いたりする…それこそサインもそうですけど、宛名とか書いた時に、やっぱり…汚いなとまでは言いたくないですけど(笑)、嫌だなって思うので、ちょっとかっこいい字を書けるようになりたいなと思います、25歳は」と、意外な憧れも口にした。
高校生役にもチャレンジ
6月公開の映画『山口くんはワルくない』で高校生役を演じる髙橋。「最近は実年齢に近い役を演じさせていただく機会が増えてきたんですけど、25歳で高校生をさせていただくこともあるので、6月公開の作品も高校生を演じさせていただいてて、どうやったら高校生に見えるかを、結構ビジュアルからまず考えるというか、もちろん心とかもそうなんですけど、見た目からもアプローチを最近はしていて、6月公開の作品では結構ビジュアルもヘアスタイルもがっつり変えたりとか、自分をいかに変えるかっていう、そこの意識改革からチャレンジしたりしてます」と、演じることへの心境の変化も明かす。
ロケに行きたい
もちろんドラマや映画だけでなく、バラエティーへの意欲も見せる。「バラエティーももちろんやりたいですし、ロケに行きたいです。スタジオももちろん楽しいんですけど、やっぱりロケって、その空気感でしか出せないものがあると思うし、その場所でしか経験できない一体感が生まれると思うので。ロケに久しくバラエティーでは行けてないなと思うので、ロケに行かせてくれないかなってアピールしておきます(笑)。たくさん歩いたりとか、ちょっとアクティブなことができたらなと思っています」と、貪欲な姿勢も見せていた。









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