日向坂46五期生×すゑひろがりずの協力プレイがカオス 初プレイの『PICO PARK 2』に大苦戦

©NTT DOCOMO, INC.
アイドルグループ「日向坂46」五期生が出演する『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』が、映像配信サービス「Lemino®」にて独占配信中。3月9日(月)正午からは、佐藤優羽、下田衣珠季、鶴崎仁香、松尾桜が出演する最新回「#18」が配信される。
今回のテーマは『五期生のゲームセンスを確かめましょう!』。見届け人として、ゲーム実況でも話題のすゑひろがりず(三島達矢・南條庄助)が参加する。4人の五期生は、武器を手にして軽く揺れ動く“キャラクター選択画面”をほうふつとさせる姿で登場する。それぞれがなりきったキャラクターに入り込み、“自己紹介”をしていくが、鶴崎に思わぬハプニングが。

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4人は全員、“それなりに”ゲームに自信がある様子で、『Nintendo Switch』の経験があるメンバー、『Nintendo Switch2』を所有しているメンバー、さらに『Wii U』に長年ハマっていたというメンバーも。そんな中、最初に挑戦するのはレーシングゲーム『マリオカート ワールド』。メンバーのレーシングゲームのセンスを確かめる。このゲームを持っているという佐藤は「練習してきました」と、並々ならぬ意気込みを語る。
三島からは、スタートダッシュはカウントダウン“2”の時にアクセルを押すとのポイントが紹介される中、南條の小鼓も響きわたり、レースがスタート。ゲームに集中するあまり、「家ちゃうんでね、みんな」(南條)、「しゃべろうか」(三島)と、注意が飛ぶ場面も。さらに真顔でプレイに没頭する佐藤には「顔、気を付けて」「能面の顔やめてよ」と、アイドルらしからぬ表情にツッコミが入る。全部で4レースを行い、“レーシングゲーム女王”を決定する。

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続いて4人がチャレンジするのは『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』。『いろいろスタンプ』『森のコインシーソー』『バッタンドミノ』など7つのミニゲームで勝利数を競い、“ミニゲームセンス女王”を争う。特に『バッタンドミノ』では、4人とも思わず本気の表情に。10秒間で一番Aボタンを連打できたプレイヤーが勝利となるこのゲームでは、4人がひたすら手元のコントローラーに集中し、四者四様の押し方で連打する。タイムアップとなるが、南條からは「下を向くのはテレビであるまじき行為」と、再び鋭い指摘が入る。
最後に挑むのは、協力型アクション『PICO PARK 2』。ここではすゑひろがりずの2人も加わり、6人でプレイする。とにかくチームワークが問われるこのゲームでは、“協力ゲームセンス”をチェックする。4人の五期生は、ゲーム実況では見たことはあるものの実際にプレイするのは初めて。「まとまろう!」と、三島が叫ぶほど意思疎通ができない6人。慎重に足並みをそろえつつ、知恵を絞りながらクリアを目指していく。
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