2025-03-03 00:50

乃木坂46 井上和&中西アルノ、38thシングル『ネーブルオレンジ』のWセンターに決定「素敵なところを伝えていけるように」

乃木坂46・井上和(左)と中西アルノ(右)
乃木坂46・井上和(左)と中西アルノ(右)
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2025

3月26日(水)発売の乃木坂46の38thシングル『ネーブルオレンジ』の選抜メンバーが冠番組『乃木坂工事中』にて発表され、5期生・井上和と中西アルノのWセンターであることが明らかとなった。

Wセンターの楽曲は34thシングル『Monopoly』以来4作ぶり。井上は36thシングル『チートデイ』以来2作ぶりで、中西は29thシングル『Actually…』以来9作ぶりとなる。

また、前作でアンダー楽曲『それまでの猶予』のセンターを務めた5期生・冨里奈央や、昨年12月に副キャプテンに就任した菅原咲月が選抜に復帰。前作を振り返った菅原は「近くで梅さん(キャプテン・梅澤美波)の背中を見られなかったので。(前作の)心残りをあげるとするとしたらそこだったので。今回は何か自分もグループのためにできたらいいなと思うし。いろんなことを学んでいける期間にしたいなと思います」と涙ながらに語っていた。

乃木坂46 井上和メッセージ

きっと乃木坂に変化のあるシングルになるんじゃないかなぁと思うし、先輩方も結構卒業が続いてる中で、もう一つ頑張らなきゃいけない年だなって今年思ってて。気持ちとしては乃木坂46の素敵なところをよりたくさんの人に伝えていけるように、みんなで頑張りたいなって思います。

乃木坂46 中西アルノメッセージ

「どうして私?」って思ってしまってるんですけど……。この場所はすごく特別な場所だと思うし。先があまり私は見えてないんですけど、このシングルが私と和のセンターで良かったって、結果的に思ってもらえるようにとにかく頑張ります。

38thシングルフォーメーション

3列目左から、金川紗耶、冨里奈央、弓木奈於、菅原咲月、筒井あやめ、田村真佑、奥田いろは、林瑠奈

2列目左から、小川彩、川﨑桜、久保史緒里、池田瑛紗、梅澤美波、五百城茉央、一ノ瀬美空

1列目左から、賀喜遥香、井上和、中西アルノ、遠藤さくら

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 与田祐希、魅力あふれる“今”を収めたグラビアショット
  2. 『青葉坂46』は“1年限定”の新グループ、その後 乃木坂46・櫻坂46・日向坂46配属へ
  3. 与田祐希、おちゃめにクールに…12ページの豪華なグラビアショット
  4. 自然体のままに…与田祐希が魅せる“心地よい日常”
  5. 青葉坂46、渋谷スクランブル交差点ビジョン13面ジャック生配信映像を公開
  6. AKB48『好きish』を支える3人の視点 小栗有以・佐藤綺星・八木愛月が語るセンター・伊藤百花の成長と“3公演”への思い
  7. 「青葉坂46」誕生の意味──乃木坂46、櫻坂46、日向坂46の未来を左右する新星は現れるのか⁉
  8. 人気アイドルグループのメンバー、透明感いっぱいの浴衣姿が眩し過ぎる「全てがステキ過ぎる」「めいちゃ美しい」「一緒に花火行こう」
  9. AKB48、発売日をファンと駆け抜けた『好きish』祭り 収録曲全曲披露で祝福ムード満載
  10. 私立恵比寿中学・桜井えま、10代の等身大と少し大人の表情――1st写真集『あざと未満』表紙カット解禁
  1. 与田祐希、魅力あふれる“今”を収めたグラビアショット
  2. 『青葉坂46』は“1年限定”の新グループ、その後 乃木坂46・櫻坂46・日向坂46配属へ
  3. 与田祐希、おちゃめにクールに…12ページの豪華なグラビアショット
  4. 自然体のままに…与田祐希が魅せる“心地よい日常”
  5. 青葉坂46、渋谷スクランブル交差点ビジョン13面ジャック生配信映像を公開
  6. AKB48『好きish』を支える3人の視点 小栗有以・佐藤綺星・八木愛月が語るセンター・伊藤百花の成長と“3公演”への思い
  7. 「青葉坂46」誕生の意味──乃木坂46、櫻坂46、日向坂46の未来を左右する新星は現れるのか⁉
  8. 人気アイドルグループのメンバー、透明感いっぱいの浴衣姿が眩し過ぎる「全てがステキ過ぎる」「めいちゃ美しい」「一緒に花火行こう」
  9. AKB48、発売日をファンと駆け抜けた『好きish』祭り 収録曲全曲披露で祝福ムード満載
  10. 私立恵比寿中学・桜井えま、10代の等身大と少し大人の表情――1st写真集『あざと未満』表紙カット解禁

関連記事