2021-12-28 18:00

イコラブと過ごす冬…大谷映美里×イルミネーション【BUBKA2月号】

12月28日(火)に発売された「BUBKA2月号」に、=LOVEのメンバー11人が登場している。本記事では、誌面に掲載されたインタビューを抜粋、その一部を紹介する。

「BUBKA2月号」に登場する=LOVE大谷映美里
撮影/オノツトム
「BUBKA2月号」に登場する=LOVE大谷映美里
撮影/オノツトム

『ミュージックステーション』への初出演を果たすなど、この1年で飛躍を遂げた=LOVEが全員集合! さまざまな冬のアイテムと一緒に写る可愛いイコラブちゃんたちを見て、2022年を迎えましょう!

対照的なセンター曲

――大谷さんには10thシングルに収録されているカップリング曲のお話を聞いていきたいと思います。

大谷 『Poison Girl』っていう曲があって、私が全体曲で初めてソロでセンターをやらせていただく曲になっています。それがすごいうれしかったんですけど、歌詞が英語だったのは衝撃でした。カッコ可愛い感じなんですけど、とにかく覚えるのが大変で、発音とか意味を過去イチ調べました。

――齊藤なぎささんとのWセンター曲の『CAMEO』もそういう雰囲気ですよね。

大谷 『CAMEO』は強い女性っていう感じだったんですけど、『Poison Girl』は毒っ気のある小悪魔というか、不思議の国のような舞台で、相手を魅了して捕まえるみたいな世界観になっています。『ウィークエンドシトロン』で本格的なラップに初めて挑戦して、そこからまた今回もラップが入っているんですけど、指原さんにラップを褒めていただけたので、この曲でまたラップを歌えることができてうれしいです。ユニット曲で私がセンターをさせていただいている『Sweetest girl』という曲があるんですけど、今回の曲はそれと対にもなっているのかなって感じてます。

――今作の表題曲も2ndシングルのアフターストーリーになっていたり、本当に指原さんは曲同士の関係性まで考えて楽曲を作られてますよね。

大谷 それは私たちも感じます。アイドルグループっていろんな楽曲を制作すると思うんですけど、私たちはクリスマスソングを2曲も作っていただけたので、素敵だなと思いましたし、うれしかったです。

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 船木誠勝「ガチンコでやれば八百長って言われなくなる 単純にそう思ってましたね」【UWF】
  2. 「ZOZOマリン、まとめてかかってこい!」櫻坂46 山下瞳月の魂の叫び!5年目の勝利にBuddiesたちは態度で示せるか!?
  3. NMB48山本望叶「モバメは友だち感覚…思ったことをそのまま」増刊表紙に登場
  4. 宮戸優光「前田さんとの関係が、第三者の焚きつけのようなかたちで壊されてしまったのは、悲しいことですよ」【UWF】
  5. 日向坂46・四期生が誰よりも高く跳んだ日━━武道館3Daysで見せつけた実力と一体感、そしてハッピーオーラ!
  6. 乃木坂46ドームツアー考察”2年連続座長”のエース・井上和の涙から感じた「乃木坂46らしさ」とは?
  7. 坂元誉梨の『初心者バイク女子の奮闘日記』#50「お勉強始めました」
  8. 東洋一の美少女、ユーモアと優しさ・親しみやすさにあふれている究極かつ至高のパーフェクトアイドル、=LOVE佐々木舞香ちゃんを推したくなる理由
  9. 乃木坂46、10年の歴史…3択クイズで振り返る
  10. イコラブファンに聞いてみた vol.1 ~誰もが一度は読んでいる、あのブログを書いてる方は…?~
  1. 現役タクシードライバーの美女、圧巻の脱ぎっぷりと大人の魅力でグラビアDVDデビュー
  2. 美形グラドルに接写で迫る…息遣いまでリアルな距離感で魅せる最新作
  3. 愛らしい笑顔と新人離れのドキドキ演出…美ボディーが躍動する最新作
  4. “謎の美女”から“妖艶美女”へ…8年9カ月ぶりの復活で大人の魅力があふれ出る
  5. “すらリスト”藤田いろは、魔性の視線と“生尻”最大露出で誘惑モードに突入
  6. グラドルレジェンド沢地優佳、円熟の色気で魅せる撮影会の舞台裏
  7. “清楚系グラドル”が仕掛ける激甘なイチャラブストーリー
  8. 人気アイドルグループの元メンバー、待望の1st DVDで極上スレンダースタイルを披露
  9. 乃木坂46梅澤美波、“挑戦的”な水着姿にも注目…セレブリティかつゴージャスな新カット解禁
  10. “魔性系グラドル”の暴走が止まらない…村雨芙美、ASMR×過激シーンで本領発揮

関連記事