2023-06-20 15:30

日向坂46加藤史帆、“かとし軍団”の様子も報告「『目が好きです』って」

1st写真集「 #会いたい 」出版記念取材会に出席した加藤史帆
1st写真集「 #会いたい 」出版記念取材会に出席した加藤史帆
この記事の画像(20枚)

日向坂46・加藤史帆のファースト写真集「#会いたい 」(小学館)発売日を迎えた6月20日、都内で出版記念記者会見が開催され、加藤が報道陣のインタビューに応じた。

メンバーや家族の反応について加藤は「実は家族にはまだ見せられていないんですけど、母はこっそり私をすごく応援してくれているので、今日たぶん朝すぐ買いに行っているんじゃないかなって思います。メンバーには見てもらいました。写真集の公式Twitterにもメンバーに初めて見てもらったという様子の行動を載せていただいているんですけど、みんな見てくれて、感想を言ってくれて、『私の写真集見てくれる人いるかな』と心の中でちょっと思っていたんですけど、みんな『すごく綺麗でした』とか温かい感想をくれて、涙出そうなくらいうれしかったです」とその様子を報告した。

さらに表紙カットについて「目力(笑)。『会いたい』っていう気持ちを訴えているんだと思います。でも目は、日向坂46の四期生の小西夏菜実っていう子…私のことが大好きと言ってアイドルになってくれた子がいるんですけど、その子が『目が好きです』ってめちゃくちゃ言ってくれるので、目がチャームポイントです。なので、この目が印象的なのが表紙になってうれしいです」と“かとし軍団”の反響も明かした。

一方「オードリーさんには渡しますか?」の問い掛けに、「もちろん見せたいです! お二方に渡したいですし、オテンキのりさんっていうラジオでお世話になっていた方にも渡したいですし、かまいたちさんにも早くお渡ししたいです。オードリーさんはどんな反応するんですかね…お渡ししたら『うん、ありがとう…』みたいな(笑)。『あっ、見たよ。ニュースで見たよ』みたいな感じで受け取ってくれるかなと思うので、皆さんのニュース記事にしていただけるとうれしいです。よろしくお願いします」と自ら取材陣に呼び掛けていた。

日向坂46加藤史帆1st写真集『#会いたい』
Amazonで購入

Twitterでシェア

関連記事


MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING11:30更新

  1. 元レースクイーン川村那月、お嬢様風役衣装公開に反響「プリンセスみたい」「ポニーテールお似合い」
  2. キラフォレ白瀬乃愛、“初のグラビア撮影”は達家真姫宝を見習って
  3. 岸明日香「皆さんに求めていただける限りはグラビアをやりたい」デビュー10周年を迎えてさらなる飛躍を誓う
  4. 菊地姫奈&豊島心桜『グラジャパ!アワード2024』グランプリ受賞
  5. 寺本莉緒、2022年カレンダー表紙と未公開カット解禁
  6. 乃木坂46早川聖来“卒業記念”写真集より裸足でちょこんと腰掛ける特典ポストカード図柄2種目解禁
  7. “ミスマガ”ファイナリスト坂上未優、悲壮感のある少女を演じる「笑顔がないんですよ(笑)」
  8. 日向坂46高本彩花1st写真集発売「天井を突き抜けるくらいうれしいです」自己採点は何点?
  9. 松本日向、デコルテラインも美しい…普段は着ないグリーン系のオフショル姿で登場
  10. 櫻坂46大園玲1st写真集「半分光、半分影」より書店別特典ポストカード解禁!パネル展開催も決定
  1. ゼロイチフアミリア期待の新人、反則級のスタイルを披露
  2. “令和の美脚クイーン”波崎天結2nd写真集より新カット解禁「ゆっくり楽しんでもらえたら」発売迫る
  3. 霧島聖子、ナース姿で誘惑モード全開…白衣の下に隠されたウルトラ美ボディー
  4. えなこ、生誕祭に美脚眩しい衣装で登場「超カワイイ」「似合ってます」「最高のイベントでした」
  5. “今日好き”で話題の美女が初登場!現役アイドルとして始動も
  6. 身長168cmのハーフ美女、トレーナー設定で急接近…黒ランジェリーで大人モードも全開に
  7. “令和のスイカップアナウンサー”竹中知華「まさかデジタル写真集だけでなくカレンダーブックまで出させていただけるとは驚き」イベントも開催決定
  8. 磯山さやか、ロングスカート姿もワンピース姿もかわい過ぎる「いつもキレイ」「衣装も着ている人もステキ」
  9. “グラビア界の絶対的エース”星名美津紀、キュート過ぎる巫女×狐耳のコスプレ姿「この世で1番カワイイ」「ステキです」「これは眼福」
  10. 「何時までやっていいですか?」乃木坂46 五百城茉央が居残り練習を重ねた日々━━アンダーライブの座長経験から芽生えた“センター”への思い