2021-09-18 19:30

新人グラビアアイドル葉月愛梨「世界で一番恥ずかしい」ゴールドビキニでの“ダンスシーン”に照れ

葉月愛梨DVD「はじめての果実」(竹書房)取材会より
葉月愛梨DVD「はじめての果実」(竹書房)取材会より

グラビアを中心に活躍中の葉月愛梨が、8月27日にファーストイメージDVD「はじめての果実」(竹書房)を発売。都内でリリース記念イベントを開催し、囲み取材に応じた。

今回が“デビュー作”となる葉月。出来上がった作品を実際に手にした葉月は「きれいにパッケージを作っていただいてすごくうれしいです」と、まずは初々しくあいさつした。

千葉・館山周辺で撮影された本作。「(館山に行ったのは)2回目だったんですけど、館山はすごく好きな場所だったのでうれしかったのと、あとは温泉とかもあったので、いい思い出になりました」と、ロケを振り返った。

今回の作品について葉月は「彼氏との初めての旅行で、職業がナースなんですけど、旅行にナース服を『内緒で持ってきたよ』みたいな感じでサプライズをしたりします。

旅行を楽しもうねみたいな感じで部屋のシーンから始まるんですけど、だんだん紫の過激な下着姿になってみたり、二人きりのプールのシーンで『うれしいね』みたいに白い水着になったりとか。

温泉のシーン、ナース服、あとは一緒に運動したりとか、最後はボンデージの衣装でSな感じになってます」と、さまざまな衣装のシーンを紹介した。

中でも一番のオススメのシーンについて「ゴールドビキニもありました!ダンスシーンもあります!派手な水着ですね。ダンスは世界で一番恥ずかしくて(笑)、本当に踊れなくて、『ジャンプしてればいいよ』と言っていただいて、ジャンプジャンプしてました(笑)。『音楽に合わせてダンスして』と言われたんですけど、恥ずかしくて…ノリノリの音楽で撮影してました」と、意外な苦労もあった様子。

一方、一番セクシーなシーンに関しては「やっぱり、ボンデージですかね。初めての体験だったので、こういうのを着るのは。すごい恥ずかしかったですね。急にボンデージになって(笑)、夜のシーンで、過激な彼女みたいな。Mっぽかったりとか、ボンデージでSっぽかったりとか、いろいろシーンが展開されていきます」と、はにかんでいた。

Twitterでシェア

関連記事


MAGAZINE&BOOKS

BUBKA2025年5月号

BUBKA 2025年5月号

BUBKA RANKING17:30更新

  1. 元レースクイーン川村那月、お嬢様風役衣装公開に反響「プリンセスみたい」「ポニーテールお似合い」
  2. キラフォレ白瀬乃愛、“初のグラビア撮影”は達家真姫宝を見習って
  3. 岸明日香「皆さんに求めていただける限りはグラビアをやりたい」デビュー10周年を迎えてさらなる飛躍を誓う
  4. 菊地姫奈&豊島心桜『グラジャパ!アワード2024』グランプリ受賞
  5. 乃木坂46早川聖来“卒業記念”写真集より裸足でちょこんと腰掛ける特典ポストカード図柄2種目解禁
  6. 日向坂46高本彩花1st写真集発売「天井を突き抜けるくらいうれしいです」自己採点は何点?
  7. 寺本莉緒、2022年カレンダー表紙と未公開カット解禁
  8. 松本日向、デコルテラインも美しい…普段は着ないグリーン系のオフショル姿で登場
  9. “ミスマガ”ファイナリスト坂上未優、悲壮感のある少女を演じる「笑顔がないんですよ(笑)」
  10. 市川美織5年ぶり写真集発売…独創的なタイトルは自ら発案「まさか使われると思ってなかった」
  1. “令和の美脚クイーン”波崎天結2nd写真集より新カット解禁「ゆっくり楽しんでもらえたら」発売迫る
  2. ゼロイチフアミリア期待の新人、反則級のスタイルを披露
  3. 霧島聖子、ナース姿で誘惑モード全開…白衣の下に隠されたウルトラ美ボディー
  4. えなこ、生誕祭に美脚眩しい衣装で登場「超カワイイ」「似合ってます」「最高のイベントでした」
  5. 磯山さやか、ロングスカート姿もワンピース姿もかわい過ぎる「いつもキレイ」「衣装も着ている人もステキ」
  6. “令和のスイカップアナウンサー”竹中知華「まさかデジタル写真集だけでなくカレンダーブックまで出させていただけるとは驚き」イベントも開催決定
  7. “今日好き”で話題の美女が初登場!現役アイドルとして始動も
  8. 身長168cmのハーフ美女、トレーナー設定で急接近…黒ランジェリーで大人モードも全開に
  9. “グラビア界の絶対的エース”星名美津紀、キュート過ぎる巫女×狐耳のコスプレ姿「この世で1番カワイイ」「ステキです」「これは眼福」
  10. 「何時までやっていいですか?」乃木坂46 五百城茉央が居残り練習を重ねた日々━━アンダーライブの座長経験から芽生えた“センター”への思い