2021-10-09 22:36

SKE48大場美奈、ラジオの生放送で卒業を発表…2022年4月の30歳の誕生日を機に

SKE48卒業を発表した大場美奈
©2021 Zest, Inc.

SKE48の大場美奈が、東海ラジオ「SKE48 1+1+1は3じゃないよ!」に生出演し、SKE48卒業を発表した。

大場美奈は1992年4月3日生まれ、神奈川県出身。2009年にAKB48の9期生としてAKB48グループに加入。チーム4キャプテン、チームBで活動をし、2014年「AKB48グループ大組閣祭り~時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!~」のチーム再編にてSKE48チームKIIへ移籍し、副リーダーに就任した。

2015年からはチームKIIのリーダーとしてSKE48を牽引。2018年に開催された『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』では8位となり、初めての選抜入りを果たす。

2019年には1st写真集「本当の意味で大人になるということ」発売。同年、舞台「ハケンアニメ」(演出G2、原作辻村深月)にて初主演を務め、2020年には2nd写真集「答え合わせ」を発売するなど、多方面でも精力的に活動してきた。

この日、SKE48がレギュラーを務めるラジオ番組「SKE48 1+1+1は3じゃないよ!」に、SKE48キャプテンの斉藤真木子と、10月7日に卒業を発表したばかりの山内鈴蘭とともに出演。2022年4月に30歳の誕生日を迎えることを機に卒業することを発表した。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」

関連記事