2023-06-08 13:00

宮田愛萌「小説現代」にて連載エッセイスタート決定

宮田愛萌による連載エッセイ「ねてもさめても本のなか」がスタート
宮田愛萌による連載エッセイ「ねてもさめても本のなか」がスタート
photo Koishi Kenta

アイドルグループ「日向坂46」の元メンバー・宮田愛萌による連載エッセイ「ねてもさめても本のなか」が、月刊小説誌「小説現代」2023年7月号よりスタートすることが明らかとなった

アイドルグループ卒業時に発表した初の小説集『きらきらし』が話題になった宮田は、読書家として知られ、帯文やエッセイを寄稿するほか、「アイドル歌会」や「短歌研究」(2023年5月・6月合併号)にて短歌を披露するなど短歌研究員としても活動する。今回小説現代で連載するエッセイ「ねてもさめても本のなか」では、推しの本との出合いとその魅力をつづっていく。

「小説現代」2023年7月号は、6月22日(木)に発売。電子書籍版は7月初旬に刊行予定。

小説現代 2023年 07 月号 [雑誌]
Amazonで購入

小説現代 2023年 07 月号

宮田愛萌 きらきらし
Amazonで購入

Twitterでシェア

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. =LOVE、Anime Matsuri 2024 in ヒューストン現地詳細リポート
  2. 柿崎芽実&長濱ねるビブス・花ちゃんズ衣装も…日向坂46の歴史を体感する貴重な展示
  3. 日向坂46佐々木久美・齊藤京子・丹生明里、一足お先に展覧会を見学
  4. 日向坂46「ひな図書」期間限定イベントスタート
  5. 【吉田豪インタビュー】井上富雄、過去のものはそんなに引っ張らないでいきたい
  6. 日向坂46齊藤京子、三期生楽曲にちなんだグッズ&メニューがお気に入り
  7. 山﨑天が語る櫻坂46のトレンド事情「とりあえず守屋麗奈をまねしておけば」
  8. 日向坂46佐々木久美、思いがけないダブルレインボーに感激「すごく思い出深いです」
  9. 日向坂46×集英社『ひなたの推しマンガキャンペーン』スタート
  10. 宮田愛萌、“カバーイラスト”に合わせてツインテールで登場!かわいいネイルもアピール
  1. 松田好花「まずう〇ちが飛び込んでくる(笑)」新しい命と「好花おばちゃん」の誕生を待つ松田家の“幸ウン”すぎる日々
  2. 乃木坂46井上和、スクリーンの向こうにいた“相棒”──松井ケムリに笑われ、菅原咲月が見守った『トイ・ストーリー5』舞台挨拶
  3. 乃木坂46池田瑛紗、端正な美しさが際立つグラビアショット
  4. 日向坂46竹内希来里、襲い来る羞恥心に身もだえる「やだー。やっぱ、やだー。やだ、やだ!」
  5. 乃木坂46五百城茉央&奥田いろは、“カフェオーレの日”応援サポーターに就任
  6. 同期の甘え、先輩の約束、後輩の本音 乃木坂46メンバーの距離感が丸見えに
  7. 日向坂46小西夏菜実の現実──ラッパ飲み、ダル着、ふて寝まで全部盛りの動画公開!
  8. 「僕青 須永心海のソロ連載」第13回:「祝放送3ヶ月! 1000万バズ、すごく考えさせられます!」編
  9. 貴島明日香「“頑張らないこと”を頑張りたい」2024年の新たな目標を明かす
  10. ほほ笑む少女、消えた祖父。紬が迷い込む“静かな恐怖”――『路地裏ホテル』EP4

関連記事