2023-06-03 17:00

若月佑美初のフォトエッセイよりシースルー&肩出し&アムラースタイルの表紙カット3種解禁

若月佑美初フォトエッセイ「履きなれない靴を履き潰すまで」通常表紙版
若月佑美初フォトエッセイ「履きなれない靴を履き潰すまで」通常表紙版
扶桑社
この記事の画像(7枚)

6月27日(火)に発売される若月佑美初のフォトエッセイ「履きなれない靴を履き潰すまで」(扶桑社)より、3種類の表紙カバーが公開された。

2019年8月より『週刊SPA!』で約3年半連載してきたエッセイ「履きなれない靴を履き潰すまで」を、フォトエッセイとして書籍化した本作。通常版のほか、楽天ブックス限定表紙、HMV限定表紙が展開される。それぞれの写真は、全て本作のためだけに撮り下ろしたカットとなり、若月佑美自身が衣装を選んだ。

通常表紙版は、グラフィティアートが点在する街を舞台に、黒と緑のシースルードレスをまとった若月佑美を写し出し、ミステリアスな雰囲気を演出。楽天ブックス限定表紙版は、肩を露出させた大胆なカットが採用され、圧倒的な美貌を披露。そしてHMV限定表紙版では、90年代ファッションに挑戦した。当時大ブームを起こした“アムラースタイル”に変身した斬新な姿が写し出されている。

若月佑美メッセージ

3パターンどれも本当にこだわりのお気に入りの表紙です。衣装、メイク、シチュエーション、文字の配列、写真セレクトまでたくさん関わらせていただきました。私の思いをかなえてくださったスタッフの皆さまに感謝しかありません。裏表紙も中表紙もめちゃくちゃすてきなので、楽しみにしていてほしいです。ぜひぜひ!手に取っていただき、細部まで見てもらえたらうれしいです。

【1stフォトエッセイ『履きなれない靴を履き潰すまで』】
▼Amazonで購入

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 乃木坂46伝説の『アンダーライブ』から9年━━東京体育館を舞台に、座長・小川彩を中心とした42ndSGアンダーメンバーが残したメッセージ
  2. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  3. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  4. 若月佑美、“どこかでまた出会えるかもしれない” 作品販売に寄せたワクワクと感謝
  5. “幼稚園から続く表現の道”が結実 若月佑美、初の作品展『FIRST EGOISM』で見せた本音
  6. “考えすぎる自分”を手放す瞬間 若月佑美、創作に向き合う理由を語る
  7. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  8. 青葉坂46、2027年12月に日本武道館で“解散ライブ”開催決定→配属先も発表へ 2027年の活動内容も解禁に
  9. 乃木坂46 6期生の撮り下ろしグラビア企画始動 初回は大越ひなの
  10. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  1. 乃木坂46伝説の『アンダーライブ』から9年━━東京体育館を舞台に、座長・小川彩を中心とした42ndSGアンダーメンバーが残したメッセージ
  2. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  3. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  4. 若月佑美、“どこかでまた出会えるかもしれない” 作品販売に寄せたワクワクと感謝
  5. “幼稚園から続く表現の道”が結実 若月佑美、初の作品展『FIRST EGOISM』で見せた本音
  6. “考えすぎる自分”を手放す瞬間 若月佑美、創作に向き合う理由を語る
  7. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  8. 青葉坂46、2027年12月に日本武道館で“解散ライブ”開催決定→配属先も発表へ 2027年の活動内容も解禁に
  9. 乃木坂46 6期生の撮り下ろしグラビア企画始動 初回は大越ひなの
  10. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催

関連記事