2021-09-10 09:00

フジ小澤陽子&宮司愛海がプロデュース!女性アナウンサーカレンダー発売決定「内面に踏み込んで表現」

小澤陽子アナウンサーコメント

「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2022~Unveiled~」
「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2022~Unveiled~」
©フジテレビ

――カレンダー初プロデュースに込めた思いは?

今夏、自分自身が30歳になり、年を重ねることの楽しさ、働く女性の強さなどを表現してみたいと思うようになりました。前向きに、日々仕事に全力で向き合う同僚の姿はとても輝いています。

今回は初めての挑戦でしたが、同期の宮司と一緒にプロデュースだったのでとても心強かったです。こだわりの強い2人なので、納得がいくまで話し合い、気が付くと、2時間くらいの長電話になっていたことも。全ページ、“こだわり抜いた”と自信を持って言えるカレンダーが完成しました。

――撮影時、印象に残っていることは?

撮影に至るまでには苦労もありましたが、いざ撮影が始まり、1枚1枚の作品が完成していくと、その度に“ものづくりって楽しい!”と終始感動していました。これまでたくさん考えてきたイメージが形になっていくのを見て、じわじわとこみ上げる喜びがありましたね。

――カレンダーの見どころは?

一人一人の“秘めた魅力”を引き出しながら、女性にも支持されるような、おしゃれで洗練されたカレンダーに仕上がりました。まっすぐカメラを見つめるまなざしや、くしゃっとした笑顔の奥からなど、内面からにじみ出る“秘めた芯の強さ”をそれぞれのアナウンサーから感じ取っていただけたらうれしいです。2月のカレンダーでは、バレンタインメッセージが見つかるかも!? 遊び心もたっぷり詰まっています。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」

関連記事