2022-08-08 18:30

おぎやはぎ小木、“あの”の独特の雰囲気に怯え「なんか怖いんだよ…」

小木博明、たけだバーベキュー、矢作兼、あの
左から小木博明、たけだバーベキュー、矢作兼、あの

独特の存在感で注目を集めるアーティスト・あのが、8月11日(木)深夜0:50から放送の「おぎやはぎのハピキャン」(メ~テレほか)にゲスト出演。同じくゲストのたけだバーベキューと共に、神奈川・三浦半島で夏キャンプを楽しむ。

今回のプレゼンキャンパーは、アウトドア料理やキャンプの達人として知られるたけだ。たけだ流の暑い夏を快適に過ごすテクニックや、絶品料理が登場する。

おぎやはぎ・小木博明は、キャンプ初体験でアウトドアのイメージがないあのに対し「ごめんね、キャンプに呼んじゃって」となぜかいきなり謝罪。普段、女性ゲストには強気な態度を取ることが多い小木だが、あのに対しては解けた靴ひもを結んであげるなど、いつになく紳士的。その理由は「どんな子か知らないけど、なんか怖いんだよ…」と、あのの独特の雰囲気に、怯えていたからだという。

反対に矢作兼は絶景スポットであのと“カップルごっこ”をしながら写真撮影を楽しむなど、早々に打ち解けた様子。しかし、食材調達の釣りでは、必死で釣りあげようとする矢作の姿に、あのは「顔がマジなんだけど…」とドン引きする場面も。

一方、たけだは矢作が釣り上げた真鯛で作ったインドネシア料理のイカンバカールや、伊勢海老のみそ汁など、豪華な料理を振る舞い、あのも「これが食べられるならキャンプもいい!」とご満悦。たけだが、自慢の料理で本領発揮する。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」

関連記事